インフラ関係が着々と進んでいます。

今日、気になったのがエコジョーズ。




あれ?配管カバーがない?


と思って現場監督さんに聞いてみると、

「下の部分が配管カバーですよー。」とのこと。




あら?ほんとだ。


この配管カバーはもちろん別売りで、

お願いしないとついていないことが多いのですが、

価格は一番短いもの(45センチ)で4000円ほどなので、

お願いしようということになったのでした。


しかし、こんなに下の部分が出ていては、カバーを付けた意味がない。

だって、これならカバーなしでエコジョーズをつけても同じでしょ?



ということで、まずはノーリツのHPへ。

カタログを検索して、配管カバーを確認。

我が家の品番は、H32-Kなので、

探してみると。。。




あった!45センチから120センチまである!

じゃあ、もっと長いのにしてもらおう!



現場監督にTEL!


すると。。。あまりいお返事ではなく。。。

というのも問題はこれ。




基礎と外壁部分のでっぱた見切りです。


この見切りがあるために、くぼみ部分を作っていない配管カバーが取り付けできないっぽい。

想像だけどこの見切りが配管カバーを上につけたんだろうなー。

これじゃ意味ないじゃん!!


M先生の外観図でもきちんと基礎の下にかかっているし。。





しかし、我が家は機能的なものは取り入れたい主人の意向で、

実はこの見切りはちょっといいものを使っているので、

そのせいで分厚い?

普通の方を選んでいればきちんとできたのかなあ?


いちお、施主検査でみんなで相談することにしたんだけど、

M先生にはメールしよーっと。

少しでも人数と日数があればいいアイディアが浮かぶかもしれないもんね!





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