SEALDs(シールズ)・・・とゆう学生団体は御存知の事と思います。
私の記憶によると、特定秘密保護法が閣議決定される辺りのデモからこの団体の露出が始まったのではないかと思います。
しかし毎回思う事があるんです。。。
「この人達、反対反対ばかり叫んでラップの真似事みたいな事して周りを煽るけど、、、細かい内容にはあまり触れないんだな」と。。。
何故でしょう?w
特定秘密保護法に反対するならば、我が国の国家機密が他国に筒抜けになってしまっても良いとゆう事でしょうか?
原発再稼働に反対するならば、原発以上の便利なエネルギー供給源が存在するとゆう事でしょうか?
安保法制(彼等やマスコミの間では勝手に戦争法案と法名を変更されてますが。。。)に反対するとゆう事は、支那が我が国領土に襲い掛かってきてもただ指を咥えて殺されるのを待てとゆうのでしょうか?家族や友人・恋人が殺されるのを黙って見ていろとでもゆうのでしょうか?
公表はされていませんが、彼等の母体はあの悪名高い革命馬鹿の共産党です。
これはあくまでも私個人の見解ですが、共産党の志位和夫委員長の志位を文字って「しいるず」なのではないかと。。。
あくまでも私個人の見解ですw
よく聞く話ですが、大学に入学すると先輩から大量の勧誘ビラが配布されるそうです。
その中には↓のようなものがあるそうです。
もちろん新入生は先輩の強引な誘いは断りづらい⇨だから一度だけ参加してみる⇨彼等のデモは「叫んで踊って楽しく反対」みたいな変なノリですから若い男女はそんなノリが楽しくて仕方ない⇨結果、「今日から僕も私もSEALDsだ!」・・・となる訳です。
そんなんですからもちろん中身も無しにただただ、「戦争は悪い事だ!憲法9条を守れ!」「武器を持つな!」なんて無責任な事が言える訳です。
近隣諸国。特に現在の東アジア情勢を理解していればそんな事は冗談でも言えません。
当然のように私も戦争なんて経験したくありません。だから近隣諸国から舐められないよう、抑止力とゆう意味でも軍隊や武器を常に準備をしておく必要があるんです。
軍隊も武器もない国家なんて恐くもなんともありません。
いま日本人が身の危険を感じる事なく生活できてるのは米軍基地があるからです。憲法9条のおかげなんかではありません。
支那は我が国領土を占領したいのは間違いありません。しかし我が国が攻撃を受ければ日米安保条約があるので米国が支那を攻撃する。支那も米国とは戦争したくありませんからね。
しかし米国の軍事力とゆうのは最近メッキリ低下してしまっています。
ここぞとばかりに支那が攻撃してきたら例え米国であっても勝てる見込みなどありません。
だから米国が駄目になっても戦う準備は必要なのです。そうでなければ世界で一番長い歴史をもつ我が国は支那に占領され、支那人に殺戮されるか、奴隷になる事だってありえるのです。
日本人なのに自国の弱体化を図ろうとする反日左翼やSEALDsみたいな団体は近い内に崩壊するでしょう。
あ、間違えました。彼等たぶん生粋の日本人じゃないと思います。だから放っておけば南朝鮮の自称慰安婦オバサンみたいにボロが出てすぐに消えると思いますww


