生まれる台本を片手に、全く関係のない曲を耳にし、全く違う事を考える。なにが生まれるのかわからないけれど、自分が生きてることよりも、台本の中で生きる人々が、どこまでイキイキしていられるか、そんなことを考えていたら、日常に重ねたくなって、現実とファンタジーをミキサーにかけてる。考えれば考えるほどわからなくなる。だからこそ今、全てを解放することを優先しよう思う。そんな朝。Ryo