昨日参加したオンライン講座で、
他の参加者の方から
わたしが無意識に
前置きに「合っているかわからないけど」
って、しばしば言う、って教えてもらいました。


そして、昨日はその講座に引き続き
これまたオンラインのセッションでした。

このことをお伝えしたら
「りょうこさん、言ってる!
ペンをあごのところにこう当てて、言うね〜^ ^」
とのこと。
いやん、、笑笑

だけど、なんというか
子どもの頃から、ほんとうに
周りのルールが分からなくて。
特に小さい頃は
ダンボールの中から世界を見てる感じ。
(これは、どなたかがそう表現されてたのを
読んで、あー!これだったー!と思いました)



アドリブや、会話が苦手なのもあって
意図されていることが瞬時に
わからなかったりする、
ということもありますが。

家族の中でわたしだけ姉たちと
歳が離れていたり、、
(みんながわかっていることが、
わたしにはわからない)
と思い込んでいる
ということもあれば、、

情報が与えられてなくて、
想像と違う反応に戸惑っていたことも
あったんじゃないかな、と、
昨日のセッションでは教えてもらいました。

人の個性にはいろんなポイントがありますね。



どこのコミュニティに参加しても、
なんとなくわかっていない感じが
常にある、、、

今日は二回目の病院に行きましたが、
どこに診察券を出して
名前を書くのかどうか、
薬局はどこか、
そんなことが、
いちいちわからなくて 笑


でも、
ほんのすこーし違ってきたかな?
と思うのは、
ひとつは、
「口ぐせ」
それを教えてもらったことが
とても嬉しかったこと。



もうひとつは、
わからないまま、戸惑いながら、
なのは、
それはそれでいいんだよね。

そして、、
合っているかたずねなくても、
もういい時期になったんだね。

そして、〈あなたが伝えたいことは
間違っていようがなんだって伝えていい〉
と言ってくれる周りの人たちに
恵まれている、

と思えていることです^ ^



今日はとても個人的な感覚を綴りましたが、、
あなたに、何か響くことがありましたか?

りょうこ