ちょっと、いやかなりジタバタしておりました。
まだ収穫出荷もあって、
あれもこれもやらなきゃ!時間がなーい!
マインドフルネスどこ行ったのー
という感じだったのですが 笑笑

でも、その状況自体も
ある程度は眺められてて、
まあ、、。
いい感じなのかな?と思います 笑
{16FF7097-8521-45C8-94F2-02F374A65C36}

めーひさんのワークで
怖れを手放してゆく
あたたかな過程があり

それなのに
最後に残ってる、怖れの
「体感覚」はまだあるな〜〜
と感じていましたし、
めーひさんも、そう伝えてくださってました。
{8168BA79-C1C3-4D38-8146-7885EE779250}

先日のブログでアンフーン さんの
について触れているのですが。

そのCDを何度も聞いているうちに
「怖れ」そのものは
慈悲を生み出すシステムの源なのだと。
{AE9AEB98-CC86-4E22-9D4B-68444D62E112}

そう考えると、「怖れ」については
全部手放す必要はないんだな、、と思っていました。

そこに、今読んでいる本は
ケリー・マグゴ二ガル
こちらは、科学的なアプローチですが。
「ストレス」や「不安」が、「力」に変わる
というのです。

重要なのが、むしろ、ストレスのない状態の人よりも、
ストレスがある人、(かつそのストレスが
自分にとって役立つと、
理解できている人)統計的には
健康であるという調査結果が出ているのです。
{038EF31F-09E6-4E12-8B74-E75CD8825967}


それは、ストレス下において
オキシトシンが出ることにより、
細胞を守るとのこと。

オキシトシンというと、親愛ホルモンといわれますが
「慈しみ」と、ぴったりきます。

この夏は「人はなぜ、病気になるのだろう?」と、
自分のちょっとした体調不良や、
思考ぐせも眺めながら
過ごしていました。

(病気になる、というのは、
わるいこと、なにか間違っているということ
だとは、けして思っていませんが。)

ここにきて、パタパタパタパタッと
パズルがはまるような感覚になっています。
{322D3876-BB18-4125-86D8-95010A0137B7}

そうそう、ケリー・マクゴニガルさん、なんと
飛行機がお嫌いだそうで(笑)

じつはこの一連のワークは、
飛行機苦手症(あえて恐怖症とは書かない!)から
向き合ってきたことだったのです 笑笑

自己開示してゆく、ということは
オキシトシンの働きもあり。
マインドフルネスのサンガの感覚とも
ぴったりきます。

↑うーん、書ききれないなぁ

(この、コミュニティについては、
とても大切なことだと思うので、
また、改めて書きたいと思います(*´꒳`*)  )

りょうこ