ちょっと、いやかなりジタバタしておりました。
まだ収穫出荷もあって、
あれもこれもやらなきゃ!時間がなーい!
マインドフルネスどこ行ったのー
という感じだったのですが 笑笑
でも、その状況自体も
ある程度は眺められてて、
まあ、、。
いい感じなのかな?と思います 笑
めーひさんのワークで
怖れを手放してゆく
あたたかな過程があり
それなのに
最後に残ってる、怖れの
「体感覚」はまだあるな〜〜
と感じていましたし、
めーひさんも、そう伝えてくださってました。
先日のブログでアンフーン さんの
について触れているのですが。
そのCDを何度も聞いているうちに
「怖れ」そのものは
慈悲を生み出すシステムの源なのだと。
そう考えると、「怖れ」については
全部手放す必要はないんだな、、と思っていました。
そこに、今読んでいる本は
ケリー・マグゴ二ガル
こちらは、科学的なアプローチですが。
「ストレス」や「不安」が、「力」に変わる
というのです。
重要なのが、むしろ、ストレスのない状態の人よりも、
ストレスがある人、(かつそのストレスが
自分にとって役立つと、
理解できている人)統計的には
健康であるという調査結果が出ているのです。
それは、ストレス下において
オキシトシンが出ることにより、
細胞を守るとのこと。
オキシトシンというと、親愛ホルモンといわれますが
「慈しみ」と、ぴったりきます。
この夏は「人はなぜ、病気になるのだろう?」と、
自分のちょっとした体調不良や、
思考ぐせも眺めながら
過ごしていました。
(病気になる、というのは、
わるいこと、なにか間違っているということ
だとは、けして思っていませんが。)
ここにきて、パタパタパタパタッと
パズルがはまるような感覚になっています。
そうそう、ケリー・マクゴニガルさん、なんと
飛行機がお嫌いだそうで(笑)
じつはこの一連のワークは、
飛行機苦手症(あえて恐怖症とは書かない!)から
向き合ってきたことだったのです 笑笑
自己開示してゆく、ということは
オキシトシンの働きもあり。
マインドフルネスのサンガの感覚とも
ぴったりきます。
↑うーん、書ききれないなぁ
(この、コミュニティについては、
とても大切なことだと思うので、
また、改めて書きたいと思います(*´꒳`*) )
りょうこ




