ヒーリングについて、
南阿蘇のエネルギーをしっかりと
反映できるように。
名前や内容をまとめています。
最終的には
感じて、「降りてくる」か、「上がってくる」んだろうな。
わたしはやや視覚派の傾向があって、
言葉での論理的な説明は得意な方ではありません。
ふだんの行動は、説明できないことが多い。
すごく直感タイプです(笑)
書くことは好きなんだけど
それは抽象的な世界の抽出作業としては、好き。
だけど、道具として言葉を使うのはあんまり、慣れてない(?)のです。
(なので、そのぶん、「ことだま」の魅力も感じます。
クライアントが「自分で語る」
ヒプノセラピーの価値を強く感じている、
というところもあります。
だから、そちらでは、少々
「がんばって」努力しています^ ^
そうやって広げていけるのも、
三次元世界のヨロコビかと!
たぶん、三次元的な努力を続けているうちに
言葉も、潜在意識からの
自動運転で使えるようになってくると思っています。)
いっぽう、ヒーリングの場合は
わたしには すうっと
取り組める面があります。
わたしの個性には、
ヒーリングも、
とても合っているのかもしれません^ ^
そうそう、
この前作った箱庭は、
全くヒーリングについては、
イメージしてなかったにも関わらず、
そのヒーリングのイメージをすごく表現していたなあ、とビックリ。
(テーマなしになんとなく好きな感じで作ったので、今朝、あっ。と思いました)
南阿蘇の土や木や精霊
それが、センターへ力や生命を注いでいる
上の鐘はそれが音として「届く」象徴
そんなふうに、感じました。
箱庭はあんまり意味を考えなくても
いいんだけど。
あらためて見ていると
そういうふうに見えちゃう。
^ ^
ふしぎだなあ
このヒーリングは、
潜在意識の共有部分を使うヒーリングで、
遠隔もあります。
対面も、遠隔もクライアントさんは
寝ているだけで
オッケーなのです(#^.^#)
詳しくは、またアップしますね!
りょん。








