2026年3月28日(土)
1年4ヶ月ぶりとなる発表会を行いました。
最近発表会のタイトルを合唱曲にちなんでつけていますが、
今回は合唱曲が「Music」という曲だったので、
少しひねってイタリア語の「ムジカコンサート」としました。
4歳からシニアの生徒さんまで36名、そして、
他のピアノ教室に移籍させた生徒さん2名合わせて38名の出演者でした。
17年経って、自分のお教室の、持ち味というか、社会における役割というか、を確立したな、と思います。
もちろん、プロの方の仕上がりには全く及ばないのですが、
生徒さんが弾きたい曲を、その子のレベルに合わせてアレンジして、楽譜をミューズスコアで作る。弾きたい曲、弾ける曲がなければ、その子ができることをヒントに曲を作ってしまう、を
楽しんで施せるようになりました。
そして、歌が上手い子は歌う。
ピアノ教室ではないからできる強みだと思います。
川崎紫明音符ビッツというメソッドを使ってお仕事させていただいていて、1番それで音楽性が伸びたのは私自身だと思っています。
引き続き音符ビッツの普及にも努めていきたいと思っています。
お力添え下さった皆さま、ありがとうございました。
1年4ヶ月ぶりとなる発表会を行いました。
最近発表会のタイトルを合唱曲にちなんでつけていますが、
今回は合唱曲が「Music」という曲だったので、
少しひねってイタリア語の「ムジカコンサート」としました。
4歳からシニアの生徒さんまで36名、そして、
他のピアノ教室に移籍させた生徒さん2名合わせて38名の出演者でした。
17年経って、自分のお教室の、持ち味というか、社会における役割というか、を確立したな、と思います。
前回までプロの方にお願いしていた楽譜作成やアレンジも、数曲を除いて、他は自分で行いました。
もちろん、プロの方の仕上がりには全く及ばないのですが、
生徒さんが弾きたい曲を、その子のレベルに合わせてアレンジして、楽譜をミューズスコアで作る。弾きたい曲、弾ける曲がなければ、その子ができることをヒントに曲を作ってしまう、を
楽しんで施せるようになりました。
そして、歌が上手い子は歌う。
ピアノ教室ではないからできる強みだと思います。
川崎紫明音符ビッツというメソッドを使ってお仕事させていただいていて、1番それで音楽性が伸びたのは私自身だと思っています。
引き続き音符ビッツの普及にも努めていきたいと思っています。
お力添え下さった皆さま、ありがとうございました。
