2016年10月。
突如、激しい腹痛に教われた私。
ヤヤも寝かして、夫婦の時間をまったり過ごして、さぁ寝ようか。って頃でした。
「めっちゃおなか痛い…先寝といて」
うずくまる私を心配している旦那を寝室へ追いやって、トイレへ。
…痛ぇ!!!![]()
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どうしたっておさまらない![]()
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てゆか、そもそもトイレへ行きたい痛みじゃない![]()
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例えるなら、みぞおちに思いきりアッパーをくらってそのままグーリグーリされてる状態が続いてる感じ。
みぞおちの痛みと息苦しさで一人で悶えておりました![]()
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時計をみると1時間以上悶えている![]()
あかーん…
これ、あかんやつ。
死ぬやつかもしれん…![]()
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でも救急車を呼ぶのは何だか気が引ける。
意識もあるし、旦那も上におるしねぇ…。
とりあえず、救急指定の病院を自分で探して受け入れ先を見つけてから…タクシーを![]()
我が家には車がないのでっ![]()
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痛いよ~(´;ω;`)
痛いよ~(´;ω;`)
立っても座っても寝転んでも、痛さが和らぐことはなく。
悶えて悶えて、スマホでタクシー会社を調べながら悶えて。
気付けば2時間ほど苦しんでいましたが、ふとマシになってきた感じが![]()
…あれ?
これくらいなら寝れる…かも。
うん、寝れそうかも。
ということで、布団に入りました(。-ω-)zzz
次の日、朝一番に近所の病院に出掛けた私。
丁度健康診断の通知もきていたので、先生についでに聞いてみることに。
症状を聞いてウーンと考えた先生は
「…胆石かな?エコーしてみる?」
「胆石??」
胆嚢に石があるって、あの病気。
私ずっと男の人の病気ってくらいの認識でした。
もう大丈夫。
あんなに痛かったのが嘘のようにおさまってる。
なので
「あ、いいですいいです。何ともないので様子見ます
」
って帰ってきたのです。このバカチンが![]()
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続く![]()
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