最近は 朝超早くおきるか

早朝まで勉強するか

ともかく 簿記やってる


学生時代とっておけばよかった


確実に 意味ないだろう 工業簿記にてこずってる。
もう 仕事には活きてこないだろうなとわかりつつ、ただの試験勉強に。


あ~ ほんと 学生時代とればよかった。


最近 記憶力の調子がひどくわるいので (もともとか)
ほんと簿記には苦労している。


チャンスがあれば

タイムマシンにのって

簿記を考え付いた人が生まれた瞬間にいって

そっと 保育器の中の彼の鼻と口を塞いでやりたい。
先日 大学祭に 生き物かかり の凱旋ライブがあった


最前列で観させてもらったが、もう1時間、天にも昇る気持ちで楽しんだ。


あんなに情緒的に盛り上がったのは 韓国で 所持金 -10万円で クレジットカードでさらにレバレッジをかけて、+7万円まで取り戻したときの 興奮以来だった。



アマチュア時代に3度程 観にいって以来だが、あのころより もっと興奮したのはなぜだろう。

彼らが有名になったことによる、自分の中でのモチベーションだろうか。


とりあえず   自分と ボーカルと目があったと 勝手に喜んでたときに、隣のルームメイトが  「俺 超 みられてんだけど」といってきた時には、本当に、彼の目を潰そうかと思った。

そのぐらいボーカルが可愛くなってるようにみえた。



よっちゃんも もちかっこよくなってたとおもう。


めざせこうはく~
日曜日  手紙  を豊洲で観た。

最近 毎週映画館に通っているが、

手紙   は  とりあえず 感動系では 私の人生史上最高の映画だった。

日本のアカデミー賞が功労賞でない限り、主演男優賞は電車男で間違いないと思う。(彼の名前忘れましたが)




というか ホント、最高だった。やばいね。

20本に1本の確率ぐらいのいい映画だと思った。



邦画では 木更津キャッツアイも  シリーズまったくみてないのに、無性に大学時代を思い出して面白かったが、 手紙は  ほんとすごかった。

深かった。深かった。ともかく深かった。




ブラックダリア、メトロに乗って ダヴィンチコードなど、
小説を 映画にすることの難しさは 観ていていつも感じるが。  この 手紙に関しては ほんとうまく編集されていたというか 演出されていたというか

エンディングテーマ 小田和正も最高だった。


これほど、宣伝、マーケティングに駆り立てられた期待とおりの 内容の映画は最近では珍しいのではないか。


ブラックダリア、 メトロは けっこう残念だった。





今週末は 韓国映画  sad story を観たい。





手紙  みたひとは  れすください