SYMPHONY OF DESTRUCTION -15ページ目

SYMPHONY OF DESTRUCTION

どうでも良いことばかり書きます、人間だもの....

左鎖骨と右親指関節付近にいつからかは分からないが遂に出来てしまった。

ガングリオン

欧米では聖書ダコとも言われる良性腫瘍らしい....。
以下wikipedia引用

関節近くにある膜や粘液嚢胞にゼリー状の液体がたまる弾力性の腫瘤で、超音波検査上は低エコーの病変である。液体は穿刺吸引が可能である。内容物が線維化すると硬結と触知され、やや高エコーとなり穿刺吸引できなくなる。無症状だが、神経や腱を圧迫すると痛みを生じる。若い女性の発症率が高い(メルクマニュアル家庭版1によれば男性の3倍)と言われている。発症メカニズムは現在も詳しくは分かっていない。「軟骨が出てきた」と誤解されている場合がある。

よく分からないんだが生きていくうえではそこまで支障がないと....。

まぁ、急に出来たもんだからね、うん。
んぁ‼もしかしたら....トップバリュのプレーンクラッカー喰い過ぎたからか(´Д` )?