SYMPHONY OF DESTRUCTION -14ページ目

SYMPHONY OF DESTRUCTION

どうでも良いことばかり書きます、人間だもの....

人からどう思われているか、正直俺は気になる、性格上仕方のない事だと思っている。

俺は自分でも思うが、性格が劣悪である。だから、他人から疎まれる事もあるし、イメージだけが先行して四面楚歌に陥った過去もある。

確かに昔は今よりも酷かった。

まぁ、古くから俺を知る人は何の事か分かるでしょう。
それで、周りから隔離というか、孤立させられた。
今はあの経験が無ければもっと精神が脆い人間になっていたし、弱者の立場というものを理解できなかった。





人間は独りでは何も出来ない。
一つの個体に向けられた敵意は避けようが無い。
多勢に無勢とは良く言ったものだ。


そう、だから俺の暗黒期とする9年の内、最後の3年は良い思い出が無い。本当に。


で、まぁ何が言いたいのかというと、この半年の内に極僅かな勢力にそれがぶり返されたという....直にという訳では無いが関節的に思い知らされたというか....。
ここで信用性が問われるが、やはり人間は腹の中では何考えてるか分からない。







まぁ、人間を簡単に信用しちゃあいけないよという事....と。