こんばんみー(古い)、トクヒロでーす。


さて、物語の続きです!


前回は5者が登場しました!


今回は、その5者の中でも価格形成要因にハイライトがあたりますー!

価格形成要因には、三人の子供がいます。

【一般的要因、地域要因、個別的要因】←学問3方向の原則


今回は、その3人の中の【地域要因】について詳しくみていきまーす!


第1章で5者の紹介の後に出てくるのが、

鑑定評価存在意義の親玉【土地の特性】なんですよー!でたー!


だって、本当に親玉なんだもん。

どの章を見ても、なぜその概念が生まれたのかを上に辿っていくと、そのいきつく先には、

【土地の特性】があるもんねー!


きっと鑑定理論の大先祖様なんでしょうねー!

いつも手を合わせてお祈りしないといけないですー!


人間の大先祖【アダムとイブ】のように、

鑑定理論も【自然的特性】と【人文的特性】が、全ての始まりまんだもんねー!


本当にいろいろリンクしてますよー!

例えば、

【種別・類型】

→種別・類型は、不動産は利用の仕方が多用だから、いろいろな種別・類型が存在するよねー。

だから、わざわざ第2章で記述してあるんですよー!ってね。

簡単なこと!

だって、コクヨのボールペンに種別・類型はないようねー!だって、用途は一つしかないからね!


①多数の資料を収集して適切な資料を選択すべき理由も

②利用を分析して、最有効使用を判定する理由も

③三手法を適用して、価格を決定する理由も

すべて、不動産は【自然的特性】と【人文的特性】があるからで、始まるんだよー!


鑑定理論を勉強する皆様、【土地の特性】に毎日、お祈りしましょう!


1次試験でお困りの方、

下記のアドレスをどうぞ

http://page9.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/k52717084

ちなみに、私は去年の一次試験は

行政法規:77.5点

鑑定理論:67.5点

合計:145点でした。

高得点のポイント【本質から理解すること】