2月某日
銀行のローンの本審査の書類が揃ったので夫がローンプラザに持って行きました。
それから数時間後…
「家を建てるのやめる」
「東北ホームの種市さんに言われた書類を持って行ったのにこれじゃだめだと言われた」
「種市さんは期日も守らないし信用できない」
「銀行にも借りるのをやめるって言ってきた」
怒りモードです。
まぁ確かに種市さんは良い人なのですが「三日後に持ってきます」と言いつつ、こちらから催促するまで音沙汰がないということがこれまでにも何度かありました。

ローンプラザの担当の方も仮審査の時と担当が変わり不慣れでどうもはっきりしない様子です。 

最終的には
「まるが見積書の最初の2枚だけコピーして持っていけばいいって言ったからコピーして行ったのに駄目だった」
怒りの矛先は私の方へ。エェ~びっくり

「そういうふうに思わせてしまったのだったら申し訳ないけれど私は最初の2枚だけコピーしてとは言ってないよ」
「いやそう言った」
「表紙は要りません、2枚目からコピーと言いました」
「言っていない」
不毛の会話です、どこまで行っても平行線です。アホらし。

夫が仕事に行った後、入れ替わりに種市さんがやってきて「先程ご主人から電話を頂いたのですが誤解があるようなので日を改めて説明させてほしい」と言われました。その旨を夫にメールしたのですが、家を建てるのをやめるの一点張り。
いい歳をして何を言っているんだか…家を建てなければ困るのは夫なのに。

ム・カ・つ・く👊😠

へそを曲げた夫に付き合うのも馬鹿らしいのでほうっておくことにしました。


↑内容とは全然関係ないけれど今年の桜あっという間に散っちゃいましたね。