物欲 & 男度
ふと思ったんだけど、最近物欲がなくなったかも。
特に洋服に関する欲求が、以前に比べ全くなくなったかも。
・ 単に今の状況がそれを考える余裕をなくしているのか?
・ シーズンが中途半端だからか?もうすぐして秋冬が始まれば復活?
・ 本当に、年齢的に?洋服に対する欲求がなくなったのか?
の切り分けができていないけど。
あとは、最近ゴタゴタしていて、「男度」が落ちてるんじゃないか・・・
どういっていいか分からないし、なんとなくイメージで言ってるが、
男度とは、男前度だったり and/or 男前になろうとする努力みたいなもの (中身、外見等々)。
あぁ、本当に色々悩む [下記で、青は別れよう、赤は続けよう、との考え。]
半分はもうダメだ、別れよう、
と結論がでていたつもりなんだけど、やっぱり彼女の良いところも思い出してしまう。
俺が相手に求め過ぎていたのかな?俺の接し方が変われば、うまくいくんじゃないか?と考えてしまうし。
でも、それは俺の求める理想の夫婦とは違う。
でも、それってもしかしたら自分にとって都合が良い、居心地が良いのを目指しているだけじゃないのか?
理想の夫婦には、お互い我慢も必要なんじゃないか?
一生の伴侶だから、後悔はしなくない。
基本は我慢というより、お互いに相手を思う気持ちだよな。
キーワードは、今「幸せ」→結婚して「もっと幸せ」。
・・・・
もう、考えまくりです。
おやすみなさい。
理想の家族 と 彼女
理想の家族
意外とコメントを貰えたので今日は家族編です。
これも、「自分の家族」 が理想。
うちの家族は各人が自分以外の家族を思い、とても大事にしている。
[ 両親→弟への気遣い ]
例えば、弟が大学を卒業する場合、両親は次のようなことを言ってくる。
「弟が卒業するからおめでとうのメールでもしてあげてね。
大学院での生活等について、色々教えてあげてね。」
言われなくとも、俺から自発的にときどきしてますって。
[ 弟→両親への気遣い ]
一方で、両親は俺の彼女と会ったこともあり、
俺もこのまま順調なら今年辺りに結婚するかも?と伝えていたので、
俺が今のように彼女とのことで悩んでいると、弟は次のようなことを言ってくる。
「両親が兄貴のこと (彼女、仕事など) 気になってるだろうから (俺は入社するまでは実家でした)、
彼女とのことが落ち着いたら、どうなったか兄貴から話してやりなよ。」
こんな具合。。。
とにかく、マトリックス状に各々が家族を大事にする。
生まれ変わっても今の家族がいいし、結婚したらこんな家族を築きたい。
今日の彼女 (?)
昨夜届いた彼女からのメールに、俺は真剣な返信をした。
それで俺のいつもと違う決意を知ったらしく、相手からも真剣なメールが返ってきた。
でも、いつもと同じ議論を繰り返し分かり合うことはなく、
このままお互い将来全てのことについて考えることになった。
そうは言っても、やはり色々悩んでしまいます。会社でも。。。
1. 彼女のいいところ、楽しかった思い出を思い出してしてしまう。
手編みのマフラーを編んでくれたこともあったし、性格的にしっかりしていて常識もあった。
俺のハードな仕事にも理解を示してくれていたし。余り口うるさいことは言わなかった。
俺は誰と付き合っても同じようになるんじゃないか。。。皆、こんなものなんじゃないか??
こんな子ともう二度と出会えないかも。。。俺が悪かったのかなぁ。。。
2. でも、今年に入ってからの彼女の俺への態度はヒドイよな。
とてもじゃないけど、彼女の言動から、お互い楽しくやっていこうという思いが感じられなかった。
最近は気難しかったし、何より一緒にいて楽しくなかった。
お互い異性に求める理想像、築きたい家庭像が違ったんだ。
人生は長いし一生を供にする伴侶だから焦って決めるのはやめよう。後で後悔したくない。
もう、1→2→1→2→1→2・・・・の繰り返しです。
別れようとは思っても、上記1のようなことを考えてしまうし。
いろんな思いが頭を横切ります。もうおかしくなりそうなくらい考えてしまいます。
夫婦
昨夜はなかなか眠れなかった。
今日はかなり寝不足でした。。。
今さっき彼女からメールがきた。
昨夜、ケロッとしていたのは、あまり真剣に受け取っていなかったのかも。。。
でも、俺は距離を置いて、今後についてもう一度真剣に考えます。
そして、彼女に決断を伝えます。
今日は理想の家族について。
俺の理想の夫婦は自分の両親。
決して裕福な暮らしをしているわけではないが幸せそうだ。
いつもお互い冗談を言ったりして、笑っている。
両親は50半ばなのだが、二人で映画を見に行く。
ときには、二人で夜桜、浅草などにも行ったりする、子供から見ても仲良い夫婦。
ちょっとニヤけてしまうのは、母の日の2週間くらい前に、父親から電話がかかってくる。
「今度、母の日だからプレゼントを送ってあげたら??高いものでなくていいから。
かあさんは、子供達から貰うのが一番嬉しいんだよ。
あと、当日は電話して○○ (←俺) の声を聞かせてやってよ。喜ぶから。」
などと言う。
続いて、父の日の2週間前になると、今度は母親から電話がかかってくる。
それで、父親と同じようなことを俺に言ってくる。
弟に聞くと、両親二人とも息子二人に同じようなことを言ってるらしい。
こんな夫婦に憧れる。
遂に・・・
まずは、コメントをくださる皆様。
最近、自分の時間、精神状態の問題で返事を書けていませんが、有難く読ませて頂いております。
今後も叱咤激励、宜しくお願いします。
で、今日はまた凄い展開になりました。
時間がない人もいるだろうから、結論から言ってしまいます。
「彼女と距離を置くことにしました (自分の中では、ほとんど結論がでていますが・・・)。
その間、お互いもう一度考えて、結論を出します。」
今日、彼女と遊びに行った。
今日こそは楽しいデートにしようと意気込んで出かけた。
しかし、車から降りて暫くしたら、その夢は砕けた・・・
何が起こったのかを書くと文章が長くなるし、その状況が正確に伝わらないかもしれない。
更に俺からだけの一方的な見解になってしまうので割愛します。
要は、以下の二点が上の決断をさせた大きな要因だと思う。
・お互いの価値観が合わなかった。
・一緒にいても、楽しくない。
付き合い当初はとても楽しかったのに、最近は全く楽しくない。
(彼女も、ともて楽しんでるとは思えないのだが・・・)
長く付き合ってお互いの素の部分がでてきて、価値観が合っていないことが明らかになった。
俺も、別にいつも二人で笑っていたいとまでは言っていない。
付き合っていれば喜怒哀楽の山有り谷ありで良い。
俺は二人で怒ったり、笑ったり、バカな話をしながらも仲良くやっていきたいのだ。しかし、それができない。
最近の彼女は怒るか、無表情なままで過ごすことがほとんどだった。
今年になって全く笑わない (会社の人にも、最近笑わないと言われたらしい。)
俺は仲良くしたいので、手を繋ぎたいのだが、
「暑いから一本だけにしよう (確か、3月くらいは寒いから嫌だと言っていた・・・)」
「そんなに手を引っ張らないでよ」
等、何をやるにもダメダメです。
最初は積極的に手を繋いでいたじゃないですかーー!!
社内では穏やかだと言われる俺もそこまでやられるとムッとします。
あまり愚痴を言ってもしょうがないので、こんなところにしておきます。
最後に彼女に俺の決意の言葉を伝えたとき、彼女はケロッとしていた。。。
強がっていたのか、彼女自身それを望んでいたのか分からないが、普通に受け入れた。
(昔は、よく泣く女の子だったのになぁ・・・)
とにかく、このまま続けて結婚しても、とてもハッピーな家庭になれないと思ったから決断しました。
こうなることはこのブログを始めた頃から分かっていたのかも。。。
そもそも、彼女への思い、愚痴等を吐き出したいからブログを書き始めたってこともあるし。。。
カッコ良く言えば、彼女の年齢を考えて、皆こういうものなんだと言い聞かせて結婚しよう、と考えていた。
悪く言えば、社内で知ってる人もいるから、
真面目に付き合ってるんだと知らしめるよう、世間体を気にしていたのかも。
この決断に至るまで本当に悩みました (今年の初めからなので約半年間・・・)。
「今、幸せ」 → 結婚して、「もっと幸せ」 じゃない??、というコメント。
社内で恋愛感情があって、お互い別の人間と結婚した、というコメント。
等々、自分自身を考え直す、とても有難いコメントでした。
同期等がどんどん結婚しており、幸せが目的の結婚でなく、結婚が目的になってる部分がありました。
あと、弟にこのことを報告すると、大学院の研究で忙しい身にも関わらず、
「今週末か来週末にでも、兄貴の部屋に行くよ。一緒に酒を飲もう。」 と言ってくれた。
有難う、人間のできた弟。これからも宜しくな!!
こんなことを書いていて、彼女とはうまくいかないんだ、と決断しても、
正直、彼女との楽しかった思い出が俺の脳裏に浮かぶ・・・
優しかった彼女、彼女の笑顔、一緒に行った旅行、ディズニーランド、花火大会、、、
間違いなく、彼女と付き合って、人間的に俺も成長したと思う。
彼女とは価値観が合わなかったけど、この経験を次に活かせたらと思う。
でも、しばらく恋愛は無理かもな。。。
当分、仕事人間になって、週末はやることないから男友達と遊ぶか、実家に戻るかな・・・
誰かが言っていた。。。
男の恋愛は水墨画のようだ、と。。。
集中力&モチベーション
金曜のこの時間、最高です。
いい開放感がある。
入浴して、ビールを飲みながら小説を読む前に、ブログを書いてしまいます。
(つまみを食しビールを飲みながら、小説を読む。そして寝る。← 小さな幸せです。)
今週を振り返ると、
なんかイマイチ集中力&モチベーションが上がらなかった。
会社に行く前はやる気満々なのだが、実際に行くとイマイチ。
気が散るし、腰をすえて考え事ができていないしで、反省点が多い一週間でした。
先週の日曜に遊び過ぎた?
睡眠不足?
理由は自分でもよく分かりません。。。
が、一番思い当たるのは、
「現在自分自身の明確な目標がないのでは??」 ってこと。
俺は目標 (成果発表、技術報告など) があった方が頑張れるタイプ。
今までの要素研究の個人プレーと違って、現在は商品化を目指したチームプレー。
個人プレーと違って、自分が失敗してもテーマ自体はどんどん進む。
そんな環境で、
・自分の気持ちに甘えがでているのかも、、、
・初めての商品化だから、先輩達について学ぼうと受身になり積極性に欠ける、、、
との自覚症状有り。
チーム全体としての目標 (現テーマの商品化) とは別に、
自分自身の技術力軸での目標を明確に持たないといけないな。
もっと意識を高く持ち、低い方&楽な方に流れず、やらないといけない。
自分自身のブログでも、
「プロ論」より 10年後がイメージできれば、今やるべきことが見えてくる。 石橋 貴
と引用したばかりだし。
まずは一年後の短期的な目標を決めよう。
このままテーマが潰れなければ、少量試作機、中量試作機、大量試作機に触れる機会がある。
だから、
・当社のコア技術が詰まっている試作機 (メカニズム、特徴、制約条件等) を経験&勉強する
(経験だけ、勉強だけでなく、両方から攻めて、身につけるのが重要だと思う)。
・現テーマの関連分野は、今までの自分の全くの専門外なため、
この機会を活かして、積極的に体感&勉強する (自分の仕事の幅を広げます)。
それにしても、現テーマに携わっていると、如何に自分が未熟か分かる。
現テーマは当社のコア技術に近いところがあるので、上司、先輩達に経験&知識が全く歯が立たない。。。
昔やってた研究テーマは当社の未踏分野だったので、部署内では頼りにされていたのに。
あれは自己満足だったのかも。。。天狗になっていたかも。。。。
とにかく、今は知らないことだらけなので、学ぶべきこと多いです。
聞かぬは一生の恥だし。まずは知らない単語はどんどん調べる&周囲の人達に聞いて学ぼう。
PS.
・ また実験助手さん達をめぐり多少ゴタゴタ (今度、書きます)。
・ 来週から仕事に集中するためにも、週末の過ごし方は重要。
来週は父の日だから、彼女と一緒にそのプレゼントを買いに行く予定。
仕事&彼女
昨夜はサッカーを見終わって、すぐに寝てしまいました。
何はともあれ、おめでとう日本!!
自分と同じ世代 or 年下の世代が世界を目指して戦っている姿は刺激になる。
プレッシャーに負けない精神力、世界と渡り合う技術に刺激受けまくり!!
今日も時間がないので手短に。
仕事。
また新しい試作機に触れることができた。
経験値アップ!!
ただ、まだまだ甘い、もっと修行を積まないと。
いい刺激でした。
彼女。
彼女と普通にメールしている。
ただ、例の年下の子からメールがまた来た。
ちょっと気持ちが揺らいだ、でも未だに返事はしていない。
うーーん、どうしよう。。。
睡眠
睡眠はやは り大事ですね。
昨夜は6時間以上寝たおかげで、今日は集中力が保てた。
長期的でトータルな仕事量、仕事率とかを考えると、
当たり前だが、睡眠6時間が必要だと認識した。
ついつい夜更かししがちな俺ですが、今夜も6時間は寝ます。
(と言いつつ、既に24時を過ぎている・・・まだ未入浴だし・・・)
ってなわけで、今日も手短に終わりってことで。
疲れが・・・
さすがに昨日の疲れが抜けず、今日は集中力が足りませんでした。
眠かったし、ダラダラしてしまった。
だから思い切って、今日は早く帰宅してきた。
で、なんと24時前に寝る準備が整った。
平日でこんな早いのは数ヶ月振り、もしかしたら今年初かも。
俺は貧乏性なのか、いつもなかなか寝ずに、2時頃寝て7時過ぎに起きる。
今夜はおとなしく寝ます。
PS.
またまたうちのチームにメンバーが増えるらしい。
良くも悪くも、メンバーが増える分業になるので他人任せにする部分がでてきてしまう。
もう一度30歳で成りたい姿を想像して、目標を持って日々を頑張っていきます。
「プロ論」より
10年後 がイメージできれば、今やるべきことが見えてくる。 石橋 貴明
結婚式
今日は同期の結婚式。
午前中10時過ぎから22時前まで飲み続けたらさすがに疲れ果てた。
(結婚式、二次会、三次会、四次会です。)
同期はとても幸せそうだった。
同期は奥さんをとても大事にしていて、それが我々にも伝わってきた。
奥さんも同期のことを大事にしている (とても綺麗な女性でした)。
羨ましい、最高な結婚式だった。
俺もあんな風になりたい。
そうそう、こんなにも飲んできたけど、当然、新婦の友達のメアド、番号等は一切聞いてません。
席が近くの女性とは多少話したくらい。
今日、多くの女性を見ましたが、彼女が一番と再認識しました。
今日の場に彼女がいたら、俺はやはり彼女に目を奪われてしまうだろうな、と思った。
そうそう、コメントの答えにもなりますが、彼女&結婚について。
昨夜は気づいたら、俺が謝ってました・・・
最初は送信したかどうかぐらいチェックして欲しいなと言っていたのに。。。
俺ってつくづく付き合う彼女にヤラレちゃうタイプ。
俺は去年の秋頃まで全く結婚願望がなかった。
去年の冬からだんだん願望がでてきた。
そろそろ休日とか一緒に料理したり、DVD見たりしたいなぁ、と普通に思えるようになってきた。
だから、結婚に焦ってると言えば、焦ってるかも・・・
今まで彼女の悪い点を言ってばかりだったので、自分の懺悔・・・
1. 付き合い始めは、彼女が俺に惚れてくれていて怒らないから、俺が結構遅刻してました (15分くらい)。
2. 付き合い始めの頃、俺は友達に誘われ合コンに2,3回行った (当然、彼女には内緒で)。
彼女はこういうことは絶対にしないタイプ。
合コン行くくらいなら、彼氏と別れてケジメをつけてから行く女性です。
携帯を機種変更するとき、彼女は安いからと行って番号を変える女性ですから。
3. ぶっちゃけ、俺に好意をもってくれてる女性と彼女のことを比較してしまうことがあった。
こんなこと人として最低だと思いますが、気分が揺れたときしちゃいました・・・
今も、ときどーき、俺に好意をもってくれてる年下の子が気になります。
彼女は恐らくこんな比較しないと思う。
彼女の良いところ
1. とても家族思い。よく両親、兄弟にお土産、プレゼントを買って帰る。
こんな子と結婚できたら幸せな家庭を築けるなぁ、と思う。
2. 趣味 (洋服好き、映画) が合う。タバコを吸わない。
3. 俺が仕事好きなのを理解してくれてる。
これって当たり前のようだが、なかなか難しいみたい。
同期とかで、早く家に帰らないと奥さんの機嫌が悪くなる家庭もありますから。
4. 恐らく、俺が異動になって今の土地から離れるとき、一緒について来てくれるはず。
家庭によっては田舎は嫌だとかで付いて行かない奥さんもいるのです。
都会育ちで田舎嫌いだったり、バリバリ仕事したい人は一緒に来てくれないだろう。
俺にとって、それはあり得ない。家族は一緒にいてなんぼ。
5. 余りうるさいことを言わない。
うるさいのは、むしろ俺。俺ってコテコテのA型ですから・・・
(だから、最近は俺も言わないように気をつけてる。)
6. お酒癖が悪くない。
ときどき飲んでつぶれてしまう女性がいるが、俺的にそれはなしです。
(一昨日のことも、
彼女にしたら、余計な心配する俺の方が彼女を信用していないと感じてしまったのかも。。。)
ぱっと思いついたのは、こんなとこです。
今夜は遅いので、続きはまた今度。。。
とうとう
今日も彼女ネタ。
紆余曲折があったが、結論から言えば「彼女との関係は前進」ってとこかな。
昨夜の決意通り、今日は俺からメールしなかった。
そしたら昼過ぎに彼女からメールきた。
なんでも
「昨夜、11過ぎに帰宅してメールしたつもりが、そのまま寝てしまった。ゴメン。」 とのこと。
彼女の言動は信じてる (信じれるから付き合える、相手を信用できなくなったらオシマイですもんね。)
ので、それで納得。
その後、電話で色々話した。
不満やら今後、結婚のことまで・・・・
去年の年末から、結婚しようか、とお互い話してはいたものの、
今年の3月からの関係がゴタゴタしたので、その話は暗礁に乗り上げていた。
色々あるが、やはり俺は彼女のことを好きだと再確認した。
彼女はかわいらしいし、常識があり、人間的にしっかりしていて、気を配れる。
ちょっと (?)、気が強いところもありますが(笑)。
喧嘩をしつつも、彼女は 「俺と一緒になりたい」 と思っていると言ってくれた。
俺も一緒になりたいと思ってる。
で、日程はまだ未定ですが、
近々、彼女の両親に会って「結婚させてください」と挨拶してきます。
正直な気持ちを言えば、
彼女とずっと仲良くやっていけるのか?、幸せになれるのか? 等々の不安は色々ある。
しかし、それは相手も同じだと思う。
結婚って、人生でとても大きなことだから。
(20代前半なら勢いで結婚もあるかもしれないけど、30近くにもなると色々余計なことも考えてしまう。)
結婚はしてみないと分からない部分があると思う。
「バカの壁」でも書いてあるが、考えてばかりでやってみないと分からないことってあると思う。
とにかく、以下の点を心に留めてやってきます。
・完璧な人間はいない (どんな人間でも合う合わないはある)。
・自分が不安を感じるように、相手も不安を感じている。自分だけのことを考えない。
・幸せな結婚生活は与えられるのでなく、自分で築くもの。