予防栄養学アドバイザー
midoriガーデン 松原です。
2020年11月ぐらいから
ガンを予防できることを
色々始めた、というか、
食生活や生活習慣を変え始めました。
そして、2021年春、
25年苦しんできた花粉症がなくなりました!
僕の花粉症履歴はこちら
花粉症で体調も最悪だった頃の
食生活
アフリカホームタウン構想が発表されました
産経新聞より
国際協力機構(JICA)は国内4市をアフリカ諸国の「ホームタウン」に認定した。
日本とアフリカを双方向に行き来する「人材環流」を見据え、交流を拡大するとしている。
山形県長井市がタンザニア、
千葉県木更津市がナイジェリア、
新潟県三条市がガーナ、
愛媛県今治市がモザンビーク
のホームタウンとなった。
ということが発表されました。
ナイジェリア政府などが
「日本に移住先ができた、どんどん日本に行こうぜ」
的な声明を出したことから、
ヤバさに気づいた方々がSNSで発信したことで
抗議の電話が殺到しました。
知事、市長、JICA、外務省、全てが、
移民受け入れではない、
SNSのデマに騙されないように、といっています。
「技能実習生やインターンなどずっと日本にいるわけではないので移民ではありません」
「これまでとあまり変わりません」
というのが言い分です。
信用できますか?
技能実習生として来て、実質移民となるような方法もあるようですし、
逃げ出して不法滞在者となってしまう方も多いようです。
「移民という名で呼んでないから、移民じゃないですよ」
と言っているようにしか聞こえません。
そして、さらにこんな発表までありました。
アフリカ人のホームタウンプロジェクトが騒がれてる水面下で、続々、中途半端なシステムで移民・移住計画と取られても仕方がないものが進められてるぞ
— 細川バレンタイン (@valentine_promo) August 28, 2025
中国5,000万人
インド50万人
バングラデシュ10万人
インドネシア25万人
の労働力を日本にプラスする!と言う計画…
アフリカホームタウン構想に隠れてしまっているかもしれません。
もしかして、こっちが本命で、アフリカホームタウン問題で騒がれているうちに
これが粛々と進められるかもしれません。
もしくはどれかが進めば、移民増加をなし崩し的に進めていこうとしているのか。
詳しくは省きますが、
国連、政府は日本を移民の国にしたいようです。
日本人とナイジェリア人ハーフの細川バレンタインさんがアフリカのヤバさを語っています。
また、同時にこんな薬の話まで。
厚労省
— 考察系X白犬 (@shiroinuproject) August 28, 2025
緊急避妊薬 年齢制限せず市販
この薬の用途は
レ○プ以外
考えられないんだが
こんなもの未成年
もしかしたら小学生にも
必要だと考えている
日本政府
レ○プ爆増を
想定してるんだろ?
今のクルド人問題と
今後入国してくる
アフリカホームタウン問題
どちらもムスリム
レ○プを合法だと… pic.twitter.com/f05rhEyEzh
もう信じられないです、ひどい。
声を震わせながら必死で訴える女子高生。
大袈裟ではないと思います。
移民を受け入れてきたロンドンの現状がこちら。
こんな日本にしたくないです。


