予防栄養学アドバイザー

 

midoriガーデン 松原です。

 

 

2020年11月ぐらいから

ガンを予防できることを

色々始めた、というか、

食生活や生活習慣を変え始めました。

 

そして、2021年春、

25年苦しんできた花粉症がなくなりました!

 

僕の花粉症履歴はこちら

 

 

花粉症で体調も最悪だった頃の

食生活

 

 

 

 

  解散総選挙を発表した日に外国人123万人超を受け入れを閣議決定

2027年から始まる育成就労制度について、政府は3年間で123万人を受け入れる素案を公表しました。

 

高市首相誕生でこんなコメントをしていました。

私は外国人とお互いに思いやりを持った付き合い方はどうすればできるのか、いっぺんゼロベースで考えるつもりです。
毎年毎年、私たちと文化も何もかも違う方をまとめて入れていくという政策は、一旦考え直さなあきません

 

ゼロベース、という言葉に期待しましたが、結局123万人受け入れるつもりなんですね、

減らす気はゼロなんでしょう。

 

育成就労制度で日本に来て、5年働けば特定技能2号となり、

家族の帯同も可能、そして永住ということになるでしょう。

 

海外の例を参考に、少し未来の日本を想像してみましょう。

 

入国した20万人のイスラム教のパキスタンの方が5年後に家族を母国から呼ぶとします。

一人当たり少なく見て5人を呼ぶとしましょう、そうすれば

 

100万人、一気に外国人が増えることになります。

 

しかも、仕事をするかどうかもわかりません。

仕事しない、できないなら、生活保護並みの手厚い保護をするんじゃないでしょうか?

(イギリスではこんな状態が起こっているようです)

そして日本人より子供をたくさん産みます。

調べた話では、夫婦で5人、6人は当たり前のようです。

あっという間に外国人が1000万人を超える可能性があるのです。

この負担を真面目にコツコツ働いている日本人がするわけです。

 

しかも、イスラム教の方が多いと思っていいでしょう。

イスラム教は日本に溶け込もうとはしません。

日本をイスラム教の国にしようとします。

治安も悪化するでしょう。

 

我が国がこんな姿になってほしくありません。

子供がこんな世界で生きてほしくありません。

 

フランスでの移民の増え方、問題の起き方。

イスラム教の男尊女卑の思想が大きな問題になります。

日本文化に溶け込もう、なんて発想はなく、

日本をイスラムの国にしよう、とするでしょう。

フランス人、ニコラさんの話すフランスの実態。

 

 

フランスの姿。

 

 

 

 

現在のイギリスの姿。

10年後の日本がこうなってほしくないです。

 

下の表を見てください。

 

移民に反対してるのは

参政党、日本保守党しかないのです。

国民は圧倒的に移民は反対であろうと思いますが、政党は非常に少ないです。

この2つ、なんとか増やしたいですね。

予防栄養学アドバイザー

 

midoriガーデン 松原です。

 

 

2020年11月ぐらいから

ガンを予防できることを

色々始めた、というか、

食生活や生活習慣を変え始めました。

 

そして、2021年春、

25年苦しんできた花粉症がなくなりました!

 

僕の花粉症履歴はこちら

 

 

花粉症で体調も最悪だった頃の

食生活

 

 

 

 

  自民党は減税するつもりはありません

こんなブログがあります

 

 

やっぱりね、減税する気なんてないんですよ。

経団連は消費税を19%にすることを要望しているらしいですし。

これはかなり前から言われている要望です。

自民党は経団連とズブズブですから逆らえない。

 

ちゃんと消費税を減税すると言っているのは

 

参政党

国民民主党

日本保守党

 

れいわでもいいかもしれません。

 

とにかく、自民圧勝はやばすぎます。

 

もし、自民維新で3分の2以上なんかになったら、、、

おそろしすぎます、絶対自民党はやめましょう。

 

高市さんに騙されないで。

外国人問題、移民問題、消費税減税がら目を逸らすため、

 

私(高市さん)に対する信任選挙

私を選ぶか、斎藤さんか、野田さんかを選ぶ選挙

と言って、国民の選択肢を

自民か中革連の2択に誘導して、

自民しかないという空気を作り出しました。

やり方は見え見えでしたが、気づく国民は少ないんですよね、、、

 

他にもさすが上手いやり方、ずる賢いですね、

期待していただけに、腹黒さが見えるとがっかりします。

 

私が信頼している方の配信です。

長いですが、よければ見てくださいね。

 

 

 

 

 

予防栄養学アドバイザー

 

midoriガーデン 松原です。

 

 

2020年11月ぐらいから

ガンを予防できることを

色々始めた、というか、

食生活や生活習慣を変え始めました。

 

そして、2021年春、

25年苦しんできた花粉症がなくなりました!

 

僕の花粉症履歴はこちら

 

 

花粉症で体調も最悪だった頃の

食生活

 

 

 

 

  アフリカホームタウン構想が発表されました

産経新聞より

 

 

 

国際協力機構(JICA)は国内4市をアフリカ諸国の「ホームタウン」に認定した。

日本とアフリカを双方向に行き来する「人材環流」を見据え、交流を拡大するとしている。

 

山形県長井市がタンザニア、

千葉県木更津市がナイジェリア、

新潟県三条市がガーナ、

愛媛県今治市がモザンビーク

 

のホームタウンとなった。

 

ということが発表されました。

 

ナイジェリア政府などが

「日本に移住先ができた、どんどん日本に行こうぜ」

的な声明を出したことから、

ヤバさに気づいた方々がSNSで発信したことで

抗議の電話が殺到しました。

 

知事、市長、JICA、外務省、全てが、

移民受け入れではない、

SNSのデマに騙されないように、といっています。

 

「技能実習生やインターンなどずっと日本にいるわけではないので移民ではありません」

「これまでとあまり変わりません」

というのが言い分です。

 

信用できますか?

 

技能実習生として来て、実質移民となるような方法もあるようですし、

逃げ出して不法滞在者となってしまう方も多いようです。

 

「移民という名で呼んでないから、移民じゃないですよ」

と言っているようにしか聞こえません。

 

そして、さらにこんな発表までありました。

アフリカホームタウン構想に隠れてしまっているかもしれません。

もしかして、こっちが本命で、アフリカホームタウン問題で騒がれているうちに

これが粛々と進められるかもしれません。

もしくはどれかが進めば、移民増加をなし崩し的に進めていこうとしているのか。

 

詳しくは省きますが、

国連、政府は日本を移民の国にしたいようです。

 

日本人とナイジェリア人ハーフの細川バレンタインさんがアフリカのヤバさを語っています。

 

 

また、同時にこんな薬の話まで。

 

 

もう信じられないです、ひどい。

声を震わせながら必死で訴える女子高生。

大袈裟ではないと思います。

 

移民を受け入れてきたロンドンの現状がこちら。

 

 

こんな日本にしたくないです。