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旅依存症はツラいよ(旧:旅行かばん)

旅行依存症にやられちゃってるバックパッカー女が書く旅ブログ。普段は大人しく仕事してるので、そう簡単に旅に出れる訳もなく、禁断症状と闘う毎日。好奇心旺盛な30代派遣女は若干自分の将来も心配で…。冷静と情熱の間で揺れ動くのです。

$旅依存症Blog『旅行かばん』


旅に出たくてハァハァ(´д`) してる

恋焦がれてる場所を想って毎日ため息

飛行機雲を眺めて涙する


そんな旅依存症の症状に悩まされている方、
どうやってその禁断症状をやりすごしてますか?(笑)

私は
旅行雑誌や旅行記を読みあさり、せめて脳内だけでもトリップさせてみたり
旅行に行った友達からのおみやげ話を聞いたりして、旅欲を満たしています。

特に自分の撮ってきた写真を見返すのは一番良いかもしれませんね。
それから自分の旅話しを誰かにするのも癒されます(聞いてくれる人がなかなか居ませんが)。
この2点を兼ね備えているのが、いま流行りのフォトブックだと思うのですが、どうでしょう。

試しに1冊イギリスのフォトブックを作ってみたのですが、
これがなかなか良い出来栄え。
数ある写真の中から掲載する写真を選抜するという作業も楽しいです。
軽いノリで友人に見せられるのもメリット。
1冊2,000円~3,000円くらいだけど、作って損はないと思いますよ!

ハァハァ(´д`)しちゃってる人、オススメです!


ペタしてね

私はトロンボーン歴14年音譜
なので、音楽の都ウィーンで目にした
トロンボーンのミニチュアは
一度諦めたものの引き返して買ったくらい
思い入れの強いお土産。

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しかしながら、今わたしのMYトロンボーンちゃんは
部屋の片隅で埃をかぶって眠っておられます。
かわいそうに。
吹奏楽団にでも入ってまた吹きたいなー。
(でも今の仕事続けてる限り無理)
メロディでもない、低音でもない、
ハーモニー担当のトロンボーンの立場が
私は大好き。

ペタしてね
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こちらもNATURAclassicaで撮った写真です。
フィルムがISO1600のNATURAなので
シャッタースピードを遅くしなくても
ブレずにこんな写真が撮れるんですね。
夜景を撮るのもラクちんです♪
『Confiserie Altmann & Kuehne』

というチョコレート菓子店がウィーンのシュテファン寺院に近い場所にあります。
ミニチュアサイズの小さな小箱や引き出しに、指の爪ほどの大きさのチョコがぎっしり詰まっています。
このチョコの小ささに職人技を感じるし美味しいし、
可愛いから食べ終わった後も箱を取っておいたらイイですよ。

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ね、可愛いでしょ♪
色んなデザインや形があるんですけど、
やっぱり引き出し系がわくわく感UPアップでおすすめです。
次回行ってもまた買いたいと思うので、間違いないですね♪
FUJIFILMのカメラ『NATURA Classica』にて撮影。

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レンタルしたので、Myカメラではありませんが
欲しくなっちゃいました…。うずうず。
デジタルカメラが普通の時代ですが、
フィルムカメラも捨てたもんじゃございませんよ♪

フィルムは相性抜群(とお店の人に勧められた)のNATURA1600.
感度1600なんて今まで使ったことないから不安でしたが、
とても透明感のある、素敵な写真に仕上がりました。フィルムの威力絶大。

欲しい。
欲しーーいぃ!!

でも既にカメラ、6台(トイカメラ含む)も持っているし

うーん。

うーーーん。

ところでやっぱり風邪引いた。
発熱。
頭痛。
喉痛。
鼻づまり。
首痛い(?)
仕事休めない。
うーん。
うーーーん。