と同時に、若い裸体はしなやかで美しいし、太った中年の裸体は柔らかく豊かであり、細い老婆の裸体は芸術的だと思う。
くつろいで満ち足りている空間では、
なにもかもが美しく見える。
私は、背が高いとか低いとか、肌が黒いとか白いとか、足が長いとか短いとか、太っているとか、痩せているとか、優劣はないと思っている。
ただ、自分の体に、精神がしっくりきていることが大切で、そのための努力はそれなりに必要かと思う。
自分の好きなパーツがあればいい。部分的にでも自分は美しいと、意識しながら生活すべきだと思う。内面にとらわれるより、外見の、例えば自分の腕のラインとか、当たり前の曲線が美しいことを自覚してほしい。
私は我慢できないくらい太りすぎてしまい、美しいくびれがなくなってしまい意気消沈しています。去年の服が入らない。
薬とか運動不足とか加齢とか、言い訳はあるんですが、コロナが落ち着いたらタンパク質とって筋トレしますね。
私は、
結婚したけど子供はいなくて、
でも夫との生活は満ち足りてます。
生活の中に、美しい、と思える時間を見つけて生活をしています。
婚活、妊活、就活、終活、別にやらなくていいのでは?目の前に大切なものはあるかもしれない。10年くらい停滞しても人生返り咲きますよ!