前に作った時に生姜焼き用の肉を使ったら、旦那が「切り落としでもいい」とわざわざ言ってきたので、今回は切り落とし肉で1度に炒めて作りました。
しかし思ったより肉が薄く、ジップロックに調味料を入れて揉んだら一体化してしまい、炒める時にほぼほぐれたのですが、1部が寄れて二枚に重なっていたようです· · ·。
昨晩に遡りますが、
まだ凍った豚こま肉を切って炒めたため、豚汁の肉がミルフィーユ状の固まりになってしまいました。うっかり旦那によそってしまったところ、旦那が「なんだよこれ!固まりとってー!」と大騒ぎ。
今日の豚の生姜焼きは、
不味くはないけど美味しくもなくて、
でも火の通りも丁度いいし、しょっぱいとか味薄いでもなく、まあ普通だけど炒めたてなんだから食べれるはずです。
でも、なんとなく旦那好みではないな、と思って美味しく食べてくれるか不安だったのです。
案の定、最初に「なんか汁が少ない」と言い出し、聞き流していたら「あ~、また肉が固まってる!雑なんだよ!1枚1枚広げて焼けよ!」と言ってきました。
「生姜焼き用の肉が厚くて嫌なのかと思って、薄い肉にしたんだよ。薄ければ1枚1枚焼けないし、縮れてくっつくでしょ!」
「俺は生姜焼きなら厚い肉でも好きなんだよ!」
そして
料理が下手だ。
と人格否定発言
「食べれるなら黙って食べて、
不味いなら残せばいいよ!
細かいことネチネチ言わないで!」
と言いました。
本当にうんざりします。
育ち盛りの男子が、もりもり食べてくれたらいいのに。
てゆうか、この人が死ぬまでご飯作るのか· · ·と思ったら憂鬱すぎる。
退職金入ったら財産分与して
離婚するのもありだよな。
その前に
旦那が生理的に無理になってきた。
一緒に暮らせない。