一言で言うと「家から出たくない」。
細かく表現すれば
生理痛、PMS、気圧変化、気温変化、などに伴う、腹痛、頭痛、眠気、意欲低下、といったところ。
朝ごはんも旦那が作っている音で目がさめ、起きると私の分もあるので食べる。
でも作って貰えなかったら、お菓子とかカップラーメン食べてるんだろーな。
旦那からすれば、私が「作りたくないからできた頃を見計らって起きてくる」ように見えるらしく、たまに噴火するがそれでも自分のついでに作ってくれて、ありがたい。
さて、体調不良の時は、まず着替えたくない。
最初のクリニック受診時にカウンセリングをした時、「とにかく着替えて」とおばあちゃんカウンセラーに言われ、(しんどくて着替えられないと言っているのに!)と怒りを覚えた記憶がある。
しかし今でも思い出すので、また寝るけどとりあえずコンビニに行ける恰好くらいの服装に変えるようにしている。
主婦だと、買い物もあったり宅配きたり、自宅ニートとは違うので、着替えることは重要かもしれない。
しかし、用がなければ寝るだけなので、「朝着替える」ことがそれほど重要なのかは謎です。
朝着替えたら気分も変わり出掛ける気持ちになる、的な発想は健常者であれば、ですね· · ·。
さて、私は眠剤なしでこのところ、1日の半分以上眠ってます· · ·。家事とか仕事のために少し無理することはあっても、基本眠っているかボッーとしてます。
明日からは復活したいなー。
でも今はノーブラ、部屋着のショーパン。
カウンセラーに言いたい。
うつで、用もなければ着替える意味がない!
寝かせておけ!