これがトラウマで、いまだに自分の感覚に確信がなく不安になる。
確かに、当時は婚約破棄をし精神的に不安定で、外出時に飲酒、喫煙室でお香をたく、取引先と長電話、会議室にこもって資料作成、経理のおばさんの香水や音が気になる等、体調不良による欠勤、解雇される理由はありました。
しかし、それを誰も注意してくれなかったという事実。
あんなに飲みに行って、家に行って、旅行に行って、なのに放置されたこと。
正社員じゃないけど、事務所でパソコン使える人私しかいないから、今思うとすごく働いていて、しかも経理のデジタル化とか全部やっていて、認められたいから言われたこと全部やってたなー。
ブラックっていうか、小さい事務所だから仕方ないと思っていたけど、私の前任者も裁判起こして辞めていて、私の時も解雇通知なしでお金の話もなく突然解雇なんて会社もおかしかったんだけど。
でも、トラウマ。
電話で声が大きかったから、解雇になるのかな?とか急に人間不信になる。
今の会社は一部上場だし、そんなことはないと思うけど。
将来ある若者に、あれは痛い一撃だったなー。
このトラウマどうにかしてくれ。