まずは足ツボマッサージ。
2日目に博物館を見学した後で、ガイドブックに載っていた日本語OKのお店に行く。
足湯10分と施術20分。
痛気持ちいい感じ。
居心地が良かったので、日本に帰る3日目のお昼に再訪し、60分の全身マッサージを受ける。
中年のベテランマッサージ師。
これは完璧痛かった。
痛い、と訴えるも「我慢、我慢」と言われ、体が指圧に抵抗し全身汗をかく。
揉み返しを心配したがまったくなし。
それは良かったです。
ちなみに旦那は普段からこってるので気持ち良かったそうです。
料金は二人分、2回合計で1万円強。
本当はエステ系のマッサージを受けたかったのですが、旦那もいるのでやめました。施術料も高いしね。
次は乗り合いタクシーで行った郊外にある「九份」という、千と千尋の神隠しのモデルになったと言われている(本当は違うらしい)場所に行った時の話。
ここでガイドブックに載っていた、女子向けのお茶屋に行くんですが、旦那には合わずイライラしていた。
先述したエステにも行きたかったし、台北は、女子と行く方が楽しめそうです。