①暗闇でのスマホとパソコン
②夜中の深酒
③夕方に眠ること
今日は疲れと淋しさで夕寝してしまい、案の定日付が変わるまでに眠れません

最近運動不足なのも気になります。
さて、体や精神が自分の思い通りにならないって、なにより不安ですよね。
眠りたい時に眠れる環境にもかかわらず眠れないとか、
集中したい時、時間はあるのにできないとか、
たばこやお酒は駄目なのに、我慢できないとか、
痩せたいのに食べるとか、
まあ、健常者にもあることですが、躁鬱がコントロールできない事程不安を煽るものはない。
自分が信じられなくなります。
だから自信がない。
だからストレスに弱い
だから躁鬱の波が出やすくなる。
私は病歴10年目にして躁鬱の波はある程度コントロール出来るようになり、自信も少しづつ取り戻しています。
それには経済的安定や、100%信頼してる旦那がいることや、適切な医療や福祉サービスを受けているからに過ぎません。
でも、これらの土台があって、ようやく人並みの生活ができる。逆を返せば自分で努力して自信がつけるのではなく、まずは環境によって自信がある感覚をつかみ、寛解に向かうのではないが、精神疾患には大切なんじゃないかと思います。
私も、社会に組み込まれながらも自分が思う通りに行動できる状態、躁たがらやれる、うつだからできないではなく、やりたいからやる、やりたくないから休むという意思で日常を過ごせれように、精進したいです。
まだまだだな~。
30代の目標です。
40代は、周囲にも常に自然に気を配れる人になりたいです。
精神疾患があったって、精神的に成長できるんだ

では、おやすみなさい
