
GW中旦那が勉強してたりするので、掃除機をかけずらくクイックルワイパーで誤魔化してきましたが、やっと今日普通の掃除ができてスッキリしたところです。
さて、昨日公園でテンション上がり、旦那に写真を撮ってもらったら、自分の顔がブサイクでビックリしました。

日光降り注ぐ中、日焼け止めだけのスッピンです。自己イメージはもっと可愛らしいのに。ま、だからスッピンで堂々と写真撮ってもらったのですが

顔の肉が垂れて猿みたいに口が出ているのは、皮膚が柔らかいから老化が早いんだよ、しかたないよ。何の苦労もしてないのにねー、遺伝だね。と、旦那。
フォローのつもりみたいですが、撃沈。
鏡で見ると、特に美容院とか洋服屋ではそんなに老化目立たないし、みんなに若いって言われ続けていたのに‥。
まあ、ほうれい線は多少目立つほうかもしれないけど、総合的な見た目は実年齢くらいなんでしょう。36歳は完璧なおばさんです。
しかし私がこわいのは、外見に伴って精神年齢が育ってないこと。精神年齢が若いってのとは違う。なんていうか、経験値低くて深みないみたいな。
容器と中味が違う、違和感。
まあ、これは健常者でも感じることかもしれないが、家にこもる時間、もしくは入院が長い精神疾患にとってはより強く感じることでしょう。
しかし、おばさんでいる期間て長いですな

アンチエイジングしてもおばさんはおばさん。若い子にはなれないのに、あと30年は悩むのか

うー