悲しい悲しい誕生日の日の出来事が、やっと終結しました![]()
預けていた家の鍵を返してもらい、少しだけ話をしました。。
友達は後ろ髪ひかれる思いだったようですが、
私はすっきり、きっぱり。
あの日のことはきっかけに過ぎず、
これは必然の結果。
どちらが悪いというわけではないと私は言いました。
もう怒っているわけでもなく、許せないと思ってるわけでもなく、
ただ、私はその時々で、思ってることを素直に言えないのであれば、
今後も同じ思いをすることになるだろうし、
それは無駄なことだと自覚したまでであって。
もう、その友達のことを必要だと思っていないし、
向こうも心のどこかで、そう思ってるはず。(そうは言わなかったけど。)
2か月かかりましたが、こういう結果ということで。
さぁて、論文書かなきゃ。

読んでます。