ほんまはあないして喝入れてる自分自身めちゃくちゃ辛いねんで
だってな…なんぼ強がっててもお前の心の真の真が読めるから
アホで単純なんやもん

まぁ…そんなんも全て踏まえて好きになってるんやから仕方ないけどな
この壁だけは自分自身で越えなしゃーないな
私の事を必要とするなら私はいつどんな時でも側におるし飛んで行くから