昨日、話題(・・・なのか?)の映画映画「20世紀少年」を観てきたよ目


「日本TVテレビ開局55周年記念作品」クラッカーだってビックリマーク


・・・また「55周年」って・・・「微妙」じゃねはてなマークあせる


「50周年」とか「60周年」なら・・・「おぉ~!!」って感じだけど「55周年」って半端じゃない!?あせる



ストーリーはこんな感じカチンコ


あらすじ
1969年。小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと原っぱに秘密基地を作り遊んでいた。彼らは、20世紀の終わりに人類滅亡を企む悪の組織とそれを阻止する正義の味方といった物語を空想しては、それを“よげんの書”に書き記し、楽しんでいた。1997年。大人となったケンヂはコンビニを経営しながら、失踪した姉キリコの赤ん坊カンナの面倒を見ていた。その頃、巷では謎の教団を率いる正体不明の教祖“ともだち”が出現、各地で不穏な事件が起き始める。やがてそれが少年時代の“よげんの書”にそっくりなことに気づくケンヂ。20世紀の終わりが迫る中、ついにケンヂはかつての仲間たちと共に人類滅亡の阻止に立ち上がるのだったが…。



総制作費60億円¥と豪華キャスト多数による話題の三部作の第一章目


まぁ・・・制作費を沢山使ったからって面白い映画になるわけではありませんがあせる


出演陣の中に香川照之と佐々木蔵之介というお気に入りの俳優さんがいたので


観てみたーって感じかな汗


「第一章」のみを観た感想は・・・「まだ面白いかどーか、わかりませんビックリマークあせる


なんじゃそりゃあ~!?って感じですんませんガーン


いや~ホントに原作も読んでないので今後の展開もよくわからんため「第一章」だけでは・・・あせる


来年の1月公開の「第二章」の出来次第な気がします汗(実際には取り終わってるんでしょうが・・・。)


面白くもなりそうだし・・・とんでもない駄作かも知れんし・・・ってとこがある意味、興味津々だったりしてにひひ


「第一章」を観ただけでは「総制作費用60億円¥」の気配(?)はあまり感じられませんでしたが


二時間半という邦画にしては長い上映時間は気になりませんでした合格


長く感じなかったってことは・・・面白くなかったわけじゃないんだよねはてなマークあせる



何か、よくわからん、感想にもなってない感想文になったのは・・・きっと主演の「唐沢寿明」に興味が


ないからのよ~な気がするわあせるガーン



ちなみに私・・・「第二章」より上映前の予告編で観た12月公開の「K-20 怪人二十面相・伝」が


メッチャ観たいぞぉ目ラブラブ!


金城武主演(他に中村トオル・松たか子など)のヒーローアクション映画です映画


金城武のアクションシーンがすごくカッコよかった~ラブラブ


そして「江戸川乱歩の世界」っぽい映像もレトロで雰囲気ありましたぁ~合格


今年映画「死神の精度」で久しぶりにスクリーンの彼を観て目「やっぱ素敵だわ!金城武ラブラブ


と思ってしまった私には気になる1本ラブラブ!



・・・ん?タイトルは「20世紀少年」だけど・・・「K-20 怪人二十面相・伝」の宣伝になっちまった~ショック!