アイスは、断然チョコレート派です。
欲張ってバニラとのマーブルは最高に好きです。
チョコレートサンデーとか大好物♪
欲張って、チョコチップなんかが入ってると超最高!
ゴディバのショコリキサーも感動したな♪
チョコリキサーじゃなくてショコなんだね。しょでしゅか~
ハーゲンダッツに、期間限定「バニラダブルチョコレート」が発売されていたので
さっそく本日食べましたよ♪

クッキー&クリームと何が違うのかって、
チョコレートがダブルなんですよ!とにかく。
クッキーモンスターだって、そう言うよ。
マーブル感が味わい深くて
ふわーんって後から美味しいよ♪
あたしの中でずっとヒットしてた「トリュフチョコレート」といい戦い★
最近、ニトリで399円の一人鍋を買ってから鍋尽くしです。
あったかいです。ほっこりと。
なので、さらにさらに美味しくアイスを味わえました♪
あしたは、何鍋にしようかな~★
ニラとネギをまんまと間違えて買ってしまったのは致命傷だったけど
明日からのお料理もがんばります!!
おやぷみなさい。
欲張ってバニラとのマーブルは最高に好きです。
チョコレートサンデーとか大好物♪
欲張って、チョコチップなんかが入ってると超最高!
ゴディバのショコリキサーも感動したな♪
チョコリキサーじゃなくてショコなんだね。しょでしゅか~
ハーゲンダッツに、期間限定「バニラダブルチョコレート」が発売されていたので
さっそく本日食べましたよ♪

クッキー&クリームと何が違うのかって、
チョコレートがダブルなんですよ!とにかく。
クッキーモンスターだって、そう言うよ。
マーブル感が味わい深くて
ふわーんって後から美味しいよ♪
あたしの中でずっとヒットしてた「トリュフチョコレート」といい戦い★
最近、ニトリで399円の一人鍋を買ってから鍋尽くしです。
あったかいです。ほっこりと。
なので、さらにさらに美味しくアイスを味わえました♪
あしたは、何鍋にしようかな~★
ニラとネギをまんまと間違えて買ってしまったのは致命傷だったけど
明日からのお料理もがんばります!!
おやぷみなさい。
今日はふと空を見上げたら、虹が見えました。

なんだかうれしい。得した気分。
前は、「天使の梯子」を見たことあります。

雲の切れ間から光が射すの。
わかるかな?
列車の中からだし、見えにくいですね。。
なんだか、吉兆の予感がしたなー。
そうやって、空をふと見る事はあるあたし。
だけど、宇宙船、UFO、宇宙人なんて見た事ない。
だけど、信じてはいる方。
だって、こんなにおっきな宇宙。
地球だけ、地球人だけなんて、スペースがもったいない。
結構前に観た「コンタクト」
久々の感想書きます♪
ジョディフォスターとマシューマコノヒーという
豪華共演!
監督は、「フォレストガンプ」のロバートゼメキス!!
内容は、大好きなSF作品!
だけどいままで観たSF作品とは違う!
宗教と科学、神を信じるか、政治とは?
人類とは?愛とは?
っていろいろ絡めてあり、奥ぶかーい
今までにないSF作品!!

<ストーリー>
カール・セーガンの小説に基づき、地球外の知的生命体と接触した女性の姿を描いたSF超大作。
地球外知的生命体の存在を研究している天文学者エリーは、ある夜、未知の電波をキャッチする。それはヴェガ星からのものであり、地球上の映像と謎の設計図が納められていることが判明。それはヴェガ星への輸送機関であった。。。
<キャスト・スタッフ>
ジョディ・フォスター
マシュー・マコノヒー
ジョン・ハート
監督:ロバート・ゼメキス
製作総指揮:ジョーン・ブラッドショウ
リンダ・オスト
製作:ロバート・ゼメキス
スティーブ・スターキー
脚本:ジェームズ・V・ハート
マイケル・ゴールドバーグ
原作:カール・サガン
原案:カール・サガン
アン・ドルヤン
あたしの星の数:★★★★
<感想>
「フォレスト・ガンプ」でのジョン・F・ケネディやジョン・レノンらとの共演シーン
と同じように、ゼメキスお得意の演出!
本作では、クリントン大統領の演説や会議。
見物です♪
最初の惑星シーンで、SF好きのあたしは
すでに、この映画いいぞって直感しちゃいました。
そして、シーンは地球へと移り、
あたしの結構好きな俳優さん”デヴィッド・モースさん”が出てきて
また安心しちゃうー。
本作、時間は結構長いです。
二時間半は優に超える。
だけど、前半のジョディフォスター演じる天文学者の熱心な様は全く苦にならない。
宗教、ここではキリスト教が絡められ、
科学との対話をベースにしている。テーマになってる。
宗教と科学。
有神論と無神論。
テーマがおもしろい。
自爆テロを起こすカルト宗教家がこわくて、キャラがイイ!
そんな息を飲んじゃうシーンもあり、しかも中盤にあるから、飽きない!
後半は、なんだか日本の北海道が出てきたり、
ワームホールは、当時にしたらすごい映像なのかもだけど苦手な方。
だけど、詩人に見せてやりたいあの景色はきれいでうっとり。
そして描かれるは、ヴェガ星。
宇宙人。
この演出に脱帽しました!
今までE.Tや、エビ星人やらタコ星人やら、エイリアンもどきやらの
宇宙人の描写しか見た事がなかったんだけど、
本作の宇宙人は予想外でイイ!
記憶の中から、一番気を許しやすい父親に変身した宇宙人。デビッドモース!
あぁ、またもや安心しちゃいました!
「焦らないで、気長に。」
こうやって、初めと終わりの重要なシーンで使われる言葉。
心にさらに残ります。
印象深い言葉となります。
実証論者だった彼女は、証明もできない空白の実体験を、
私の全存在が真実だ!!と告げる。
宇宙のあの姿を、”畏敬の念と希望”って言葉にしたのも印象的。
そんなラストの公聴会での彼女のヒートアップする証言は、
すっごいしびれました!釘付けになります。
さすがジョディフォスターって感じ!!
結論、
科学と宗教の違いはあるけれど、目指すものは同じ。
真理の探求なんだと納得。
ラストのシーン
「地球だけでは、空間がもったいない」
と、ここでも言葉を印象付けさせ心に残る。
それじゃあ空白の体験はなんだったの?
そんな疑問残るけど
18分の録画時間は実在すると判明。
そして、数年が経ち
彼女の背後には確かに電波望遠鏡が当時の倍以上に設置されている。
宇宙探求への環境が整ってきている!!
希望が残るラストになっている。
キリスト教ではないから無縁だーっなんて言えない作品。
愛だって証明はできない。
でも愛を感じれる。少なくとも親子愛なんて簡単に。
ほんとに奥深くて、SF苦手な人もぜひ見てほしい!って作品です♪

なんだかうれしい。得した気分。
前は、「天使の梯子」を見たことあります。

雲の切れ間から光が射すの。
わかるかな?
列車の中からだし、見えにくいですね。。
なんだか、吉兆の予感がしたなー。
そうやって、空をふと見る事はあるあたし。
だけど、宇宙船、UFO、宇宙人なんて見た事ない。
だけど、信じてはいる方。
だって、こんなにおっきな宇宙。
地球だけ、地球人だけなんて、スペースがもったいない。
結構前に観た「コンタクト」
久々の感想書きます♪
ジョディフォスターとマシューマコノヒーという
豪華共演!
監督は、「フォレストガンプ」のロバートゼメキス!!
内容は、大好きなSF作品!
だけどいままで観たSF作品とは違う!
宗教と科学、神を信じるか、政治とは?
人類とは?愛とは?
っていろいろ絡めてあり、奥ぶかーい
今までにないSF作品!!

<ストーリー>
カール・セーガンの小説に基づき、地球外の知的生命体と接触した女性の姿を描いたSF超大作。
地球外知的生命体の存在を研究している天文学者エリーは、ある夜、未知の電波をキャッチする。それはヴェガ星からのものであり、地球上の映像と謎の設計図が納められていることが判明。それはヴェガ星への輸送機関であった。。。
<キャスト・スタッフ>
ジョディ・フォスター
マシュー・マコノヒー
ジョン・ハート
監督:ロバート・ゼメキス
製作総指揮:ジョーン・ブラッドショウ
リンダ・オスト
製作:ロバート・ゼメキス
スティーブ・スターキー
脚本:ジェームズ・V・ハート
マイケル・ゴールドバーグ
原作:カール・サガン
原案:カール・サガン
アン・ドルヤン
あたしの星の数:★★★★
<感想>
「フォレスト・ガンプ」でのジョン・F・ケネディやジョン・レノンらとの共演シーン
と同じように、ゼメキスお得意の演出!
本作では、クリントン大統領の演説や会議。
見物です♪
最初の惑星シーンで、SF好きのあたしは
すでに、この映画いいぞって直感しちゃいました。
そして、シーンは地球へと移り、
あたしの結構好きな俳優さん”デヴィッド・モースさん”が出てきて
また安心しちゃうー。
本作、時間は結構長いです。
二時間半は優に超える。
だけど、前半のジョディフォスター演じる天文学者の熱心な様は全く苦にならない。
宗教、ここではキリスト教が絡められ、
科学との対話をベースにしている。テーマになってる。
宗教と科学。
有神論と無神論。
テーマがおもしろい。
自爆テロを起こすカルト宗教家がこわくて、キャラがイイ!
そんな息を飲んじゃうシーンもあり、しかも中盤にあるから、飽きない!
後半は、なんだか日本の北海道が出てきたり、
ワームホールは、当時にしたらすごい映像なのかもだけど苦手な方。
だけど、詩人に見せてやりたいあの景色はきれいでうっとり。
そして描かれるは、ヴェガ星。
宇宙人。
この演出に脱帽しました!
今までE.Tや、エビ星人やらタコ星人やら、エイリアンもどきやらの
宇宙人の描写しか見た事がなかったんだけど、
本作の宇宙人は予想外でイイ!
記憶の中から、一番気を許しやすい父親に変身した宇宙人。デビッドモース!
あぁ、またもや安心しちゃいました!
「焦らないで、気長に。」
こうやって、初めと終わりの重要なシーンで使われる言葉。
心にさらに残ります。
印象深い言葉となります。
実証論者だった彼女は、証明もできない空白の実体験を、
私の全存在が真実だ!!と告げる。
宇宙のあの姿を、”畏敬の念と希望”って言葉にしたのも印象的。
そんなラストの公聴会での彼女のヒートアップする証言は、
すっごいしびれました!釘付けになります。
さすがジョディフォスターって感じ!!
結論、
科学と宗教の違いはあるけれど、目指すものは同じ。
真理の探求なんだと納得。
ラストのシーン
「地球だけでは、空間がもったいない」
と、ここでも言葉を印象付けさせ心に残る。
それじゃあ空白の体験はなんだったの?
そんな疑問残るけど
18分の録画時間は実在すると判明。
そして、数年が経ち
彼女の背後には確かに電波望遠鏡が当時の倍以上に設置されている。
宇宙探求への環境が整ってきている!!
希望が残るラストになっている。
キリスト教ではないから無縁だーっなんて言えない作品。
愛だって証明はできない。
でも愛を感じれる。少なくとも親子愛なんて簡単に。
ほんとに奥深くて、SF苦手な人もぜひ見てほしい!って作品です♪
