本日も陶フェス ツアー委員会の会議がありました


各町から一人以上が参加して、


自分の町に人を呼ぼう!ってことです


何が自分お待ちで魅力なのか、人が呼べることって?


改めて感じました



結局、美濃を代表してというのか、焼物の工程であったり、


インフラ(土屋さん、釉薬屋さん、型屋さんなど)など、


隣の町でも同じことが紹介できる


じゃ、駄知の魅力って?


誰もがいつでも行けるところ、コレも確かに大事


だけど、「とっておきの!」というツアーを考える以上、


普通じゃいけない、だったら何?どこ?



もっともっと考えないと


仕掛けを作って、仕組みを作って、仲間を作って、人を呼べるように!



今の僕の課題です



盛り上げる為に!



本日いらっしゃった方との会話で、若者(40以下)の地場の次世代経営者に


ついて話したとき、「熱が無い」ではうまく説明できなかった


適当な言葉が見つからなかった


考えた  「無関心」   これかなぁ


景気が悪い今だからこそ、僕らが動かないと!



徐々にこのブログも読んでいただけるようになってきた


昨日TV愛知の朝の特番の件も何人かに声を掛けられた



「露出」    うまく使って、僕の思いを伝えたい



よろしくおねがいします!