サイトウ世代
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元気ですかー?

徒然なるままに

今更ながら、みんなのブログに触発されて綴っちゃいます。

呼んでくださる(であろう)人たちは、おれのことをわりかし理解してくれてると思うので、ちょっとディープな本音で書き綴りたいと思います。






今、齋藤は浜松に向かってます。

浜松まで70駅くらいのうち、残り10ちょっとになりました。腰痛いっす。





去年の始め…ちょうど就活期が始まった頃から、みんなの意識の高まりが、おれにとって凄い刺激になってました。有り難う。


今は、そんなみんなに触発されて、大学院と早実の二刀流で、夢に向けて挑戦に満ちた毎日を送ってます。






タッキーの公認会計士試験の話聞いたら、まだまだ努力してるなんて言えないけど(笑)

努力は才能の一つだって、気付かされたね。





既にお気付きの人もいるかもしれないけど、おれは意外と自信ない人間だと自分では思う。

自信っていうか、才能とか素質かな?笑


自分で唯一自信に思える『情熱』だって、もっともっと熱い人間がいることは身を以て知ってるし、情熱の炎が消えないという保証はない。

なんなら、情熱という実体のない漠然としたもの一つで、教壇に立っている自分が恥ずかしくもある。

客観的な自分が、情熱というアイデンティティを守るべく動いてる…っていう時点で自問自答。

向こう見ずな瞬発力をもっと養いたい。

人間の弱さもひしひしと感じる毎日ですよ、ひーひー!

誰にも負けないものが欲しいとです。



まぁ思い悩みながら生きてる訳だけど、悩むことのない人生の方がよっぽど怖いからな。

悩む前に動く。行動力つけたい!言ってるだけじゃ始まらんからさ!







小さな挫折をいくらしたって、前向いて進んでいけるのは、帰る場所があるから。

みんなも帰る場所の一つだけど、何より家族がいるっていうことは、それだけで絶対的なこと。

自分の家族がいることは当たり前だって思っていたけど、4年間早稲アカで色んな家庭を見てきて、その実態を思い知ったからな。




学校教育はあくまで副次的なもの。

バックグラウンドは、やっぱ家にあるんだよな。

そういう現実の中で、いかに学校で子どもたちの成長に携わるか。

しっかりと現場で感じ、糧にしていこうと思う。






おれたちは10年後、どうなっているだろう。

思い通りに事が運ばないとしても、描いたことのない未来へは辿り着けない。

今日の新聞記事にも、燃え尽き症候群のお悩み相談コーナーがあったくらいだから

夢を持って生きよう!




まじでみんなが開くカフェ、楽しみにしてるから(・∀・)






さてさて、引き続きローカル鉄道の旅を楽しみます!