出過ぎたくいは誰にも打たれない。 遅咲きの成功者、石井教授の講演会
出過ぎた杭は誰にも打たれない。
未来を作るための哲学を体験しませんか?
30代後半になってもぱっとしない人生。このまま俺の人生は終わってしまうのだろうか?
成功するのに遅すぎることはありません。
39歳まで不遇の12年を過ごしながら研究成果が認められ、世界最高峰のマサチューセッツ工科大学でトップクラスの教授にしか与えられない終身在職権を得た人物がいます。
マサチューセッツ工科大学 石井教授です。
次世代に通用する発明をしたいと入社したNTT時代。
実際の現場での仕事は研究とは程遠いものでした。
来る日も来る日も同じような生活の中で、石井教授は一念発起します。
仕事が終わってから深夜まで仲間たちと独自に研究チームを作り、
独自に開発を進めていくのです。
その期間12年間。
その結果、開発したクリアボードが、パソコンの父アラン・ケイに認められ
一民間人から世界最高峰のMITの教授へ転職という成果をあげました。
※クリアボードとは、遠隔地にいる二人が、ガラス板を通して、
相手の顔を見ながら、また同時にその表面に絵を描きながら話をすること
ができます
MITに着任したあと、石井教授が始めに言われたことは、
「今までのやりかたを捨て、新たな研究テーマに取り組め」でした。
寝食の時間を極限まで縮め、石井教授は「タンジブル・ビット」の研究に没頭します。
そして、5年後に石井教授は、終身雇用を勝ち取ることになります。
そのようすを自らで表現した言葉が、
「95年、僕がMITを選んだ理由、それは頂が見えない高い山だったから、
そして頂へと続く道がなかったから。しかしそれが幻想であったことを後で
思い知る。
登頂すべき山など最初から存在していなかったことを。
その山を零から創りあげ、5年以内に初登頂すること、これがMIT生き残りの条件」
現在では、MITの学生も石井教授を「走るように歩く人」だと
表現するようです。
「なぜ?」と聞かれると、「Life is short」と答える。
そんな石井教授のGoalは、
「200年後の未来を生きる人々に思い出してもらえる成果を残すこと」
だからこそ、強烈に時間が短いことを意識して、
行動を繰り返していると言えます。
そんな石井教授のセミナーが開催されます。
開催日時
5月18日(水)19:00~20:30
開場 18:30~
会場
学術総合センター 一橋記念講堂
(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
http://www.nii.ac.jp/access/
定員
400名
参加費
学生:1,000円(先着150名)
一般:3,000円
(収益の一部を義援金として寄付いたします。)
※お支払いは当日会場にてお受けします。
※学生の皆様には当日学生証を提示頂きます。
お申込みは、
こちらから
未来を作るための哲学を体験しませんか?
30代後半になってもぱっとしない人生。このまま俺の人生は終わってしまうのだろうか?
成功するのに遅すぎることはありません。
39歳まで不遇の12年を過ごしながら研究成果が認められ、世界最高峰のマサチューセッツ工科大学でトップクラスの教授にしか与えられない終身在職権を得た人物がいます。
マサチューセッツ工科大学 石井教授です。
次世代に通用する発明をしたいと入社したNTT時代。
実際の現場での仕事は研究とは程遠いものでした。
来る日も来る日も同じような生活の中で、石井教授は一念発起します。
仕事が終わってから深夜まで仲間たちと独自に研究チームを作り、
独自に開発を進めていくのです。
その期間12年間。
その結果、開発したクリアボードが、パソコンの父アラン・ケイに認められ
一民間人から世界最高峰のMITの教授へ転職という成果をあげました。
※クリアボードとは、遠隔地にいる二人が、ガラス板を通して、
相手の顔を見ながら、また同時にその表面に絵を描きながら話をすること
ができます
MITに着任したあと、石井教授が始めに言われたことは、
「今までのやりかたを捨て、新たな研究テーマに取り組め」でした。
寝食の時間を極限まで縮め、石井教授は「タンジブル・ビット」の研究に没頭します。
そして、5年後に石井教授は、終身雇用を勝ち取ることになります。
そのようすを自らで表現した言葉が、
「95年、僕がMITを選んだ理由、それは頂が見えない高い山だったから、
そして頂へと続く道がなかったから。しかしそれが幻想であったことを後で
思い知る。
登頂すべき山など最初から存在していなかったことを。
その山を零から創りあげ、5年以内に初登頂すること、これがMIT生き残りの条件」
現在では、MITの学生も石井教授を「走るように歩く人」だと
表現するようです。
「なぜ?」と聞かれると、「Life is short」と答える。
そんな石井教授のGoalは、
「200年後の未来を生きる人々に思い出してもらえる成果を残すこと」
だからこそ、強烈に時間が短いことを意識して、
行動を繰り返していると言えます。
そんな石井教授のセミナーが開催されます。
開催日時
5月18日(水)19:00~20:30
開場 18:30~
会場
学術総合センター 一橋記念講堂
(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
http://www.nii.ac.jp/access/
定員
400名
参加費
学生:1,000円(先着150名)
一般:3,000円
(収益の一部を義援金として寄付いたします。)
※お支払いは当日会場にてお受けします。
※学生の皆様には当日学生証を提示頂きます。
お申込みは、
こちらから