コーチングの嬉しいフィードバック
こんにちは
今日、会社でコーチングの事について嬉しいフィードバックをもらいました。
私がコーチングをやっているということで、
「どんなものなの?」
と質問を受け、こんな会話になりました。
「実際、コーチングをやるとなんで効果があるの?」
「スポーツみたいなものだよ。
しっかり毎日練習すれば、試合でよいパフォーマンス出せるでしょ。
ビジネスでもしっかり考え方を整えれば、しっかりとしたパフォーマンスが出せるよ。」
「既に沢山考えている人には、どうなの?」
「考えていても、例えば他責になったらその時点でその人の結論になって、それ以上考えなくなるでしょう?」
「コーチングをすると、自責になるからいいってこと?」
「いや、同じ他責だとしても
起こっている結果は、あなたにとってそのままでいいんですか?
とか、いろんな視点で質問を投げかけるからだよ。
違う視点で考えれば、結論に行きつくかも知れないでしょ。」
「へぇ、その考え方りょうっぽい考え方だねー」
何年も前に同じ部署だった仲間からの突然のフィードバック、
私は昔から突飛な考えとコミュニケーションを大切にするらしく、
人に新しい視点を吹き込むようなコーチングは、
「りょうに向いているよ!」
とのことでした。
昔から似たような考え方をしていたんだ、と思わぬフィードバックを受けて
嬉しくなりました。
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