監督ジョン・ムーア
主演ピアース・ブロスナン、ジェームズ・フレッシュブル
アンナ・フリエル、ステファニー・スコット

あらすじ
経営者のマイクは重要なプレゼン中にネット障害を解決したITエンジニアのエドを気に入り自宅のセキュリティやWi-Fiを直してもらう、プールサイドにいたケイトリンに興味を抱きSNSで友達申請を承認され、チャットで助けて欲しいとマイクの家のパーティーに家に行くが、マイクの家に入ることを拒否されこの件で会社をクビになる。

怒ったエドは、周囲のハッキングを行いケイトリンが出場しているホッケーの試合に行き、そこでもマイクに家族の時間に入るなと怒られてしまいます。
そしてさらに怒ったエドは、家のハッキングを行い、シャワールームを盗撮したり、家の設備を狂わせ、妻のローズの乳癌の診察結果を陽性と書き換えたりしました。

追い詰められたマイクはGTセキュリティーの専門家を雇い、これまでにあった被害を修復に成功する。
マイクは、専門家のサポートでエドの家に侵入し!ハッキングの証拠を盗みに入る、エドは片想い中のウェイトレスに呼び出されるがこれが罠だと気づいて、隠していた銃を手に取り侵入者を追い詰めようとするが、専門家が警察にハッキングして、警官が撃たれたと誤報を入れマイクは難を逃れる。

証拠を盗まれた事に気づいたエドは、警察に嘘の通報をしマイクが犯人として一時逮捕される。証拠のUSBメモリは返還されなかった。
マイクの容疑が晴れ家に帰ると、妻と娘が拘束され、拳銃を構えたエドが待っていたが、隙を見てマイクが、エドに襲いか かり、弾丸で窓ガラスが割れ、嵐が家に入るなかマイクとエドの戦いが始まり。銃を奪ったマイクが撃とうするが、妻に止められ、撃つのを辞める。

やがで、マイクはオムニジェットとのアプリケーションの開発を成功させ、平和を取り戻す

観た感想は、気軽に見れる映画でした。
この映画はこのネット社会にこういう事も起きる可能性がある
と伝える映画でもあるなと思いました。