ひとりでできるもんオフィシャルブログ「仮面をとったら一般人ブログ」Powered by Ameba -108ページ目

麻布



行ってきます。

そういえばもう9月だね。今月で27歳だって。信じられないよねー。


ダンス始めたのが15歳だからもう12年近く踊ってる事になる。ダンスって、上手くなるのは誰にでも出来る事だし、人を引きつけるダンスって難しいよね。

今まではどうやったら不思議に見えるかとか見る人目線でダンスしてきたけど、最近はもっぱら自分が楽しめるダンスが好きです。

まぁひとりでできるもんのショーでは変わらずやりますけど、普通に自己満足ダンスチーム組みたいな。

あとは神山さんと仙人とかでパントマイムチームもやってみたいな。前から話はしてるけど、実現しないなぁ。


電車が遅れてます。目的地が遠いと到着時間に結構差が出るから困る。。

早くきてくれー


今見た夢




色々忘れた。覚えてる範囲で報告します。






とりあえず、俺は旦那さん持ちの料理人で、格闘をやっている人。

ニュアンスで言うと、若い頃の玄海くらい小さくて可愛くて強い。料理の腕は日本一を決める大会の決勝まで残るくらい。

で、その決勝の相手が超巨漢の男で、ニュアンスでいうと、ファイナルファイトに出てくるツナギを来たちょい強い敵みたいな感じ。そいつも格闘をやっていて、何故か戦うことになった。


因みに周りの知り合いは戦う事を知らない。というか、知ってるけど興味ない感じ。勝手にやれば?的な。


決勝までの昼休み、軽く手合わせしたけど、弱いのね。で、俺は言ったの。
「本気で来いよ」
そしたらそいつが
「本気だよ」
って。いやいや、その身体でそりゃねーよ。と思い、もっと広い場所で2人になれる場所なら本気を出してくれるんじゃないか?

そう思った俺は場所移動を提案した。相手も、俺が本気なのがわかるよ、と言い場所移動にのってくれた。条件は、着いたらすぐ始める、全力でやる。という感じ。


場所はその料理の日本一を決める大会をしている日本料亭の4階の大広間。何故かそこに行くまで相手の肩に座って移動した。

4階はるろうに剣心で言うと、瀬田宗次郎と闘った場所くらいの畳部屋。着くと何故か親父と知り合いの彼氏が寝てた。因みに親父は本当の親父で、知り合いは夢の中の知り合いなので空想の人物。彼氏も空想。

親父は俺が格闘技をやっている事を知らない。何故なら、俺が小さい頃に両親の離婚で離れ離れになっていたから。
料理の大会の応援に来てくれてたんだろう。

親父は起きて、キョトンとしている。知り合いの彼氏は酔っ払いっぽい。

すかさず俺は言った。
「1階に皆いるからいってくれば?」

親父達に下に行って欲しいと促している時だった




「おい、よそ見してんじゃねーよ!」




振り返るとヤツがいる。ヤーヤーヤーヤーヤーヤーヤー


懐かしいぜ。


ちょい話しがズレだが、振り返るとなんと



東野幸治さんがファイティングポーズで俺に話しかけている。



一緒ビックリしたが、東野さんがさっきのヤツと同一人物という事がなんとなく理解出来た俺は、「ちょっと待って、親父は私がこういう事をしているのを知らない。だから」

言いかけてる途中で東野さんが、は?みたいな顔して、「着いたらすぐ始める約束だぜ?」と言った。

だけど、、でもしょうがない。やるしかない、そう思った時




「パッ‼!」





目が覚めた。


言葉や文章には出来ないけど、本当はもっと面白い夢でした。

今日は麻布で結婚式の二次会。夜は44だぁ。さて寝るか。続き見れますように。

photo:01


線香



今日、親と妹が来てモンローに線香をあげてくれました。みんな44来た帰りにでもお線香あげに来てくれたらモンローもきっと喜んでくれると思うんで、機会のある人は是非お願いします。




yahoo!!知恵袋(笑) 弐

質問
最近、知らない人につけられてるんです。。これってストーカーですよね?警察に相談しても実害が無いと動いてくれないらしくて。。。ここにいる皆さんなら助けてくれると信じています。何か良い方法はないでしょうか?





ベストアンサーに選ばれた回答


けけけのけさん


たたく。





かなり強めに。





(・θ・)ぴよぴよさん



「私はすでに知っている」
背中にプリントされたTシャツを着る





ビーズさん



それは影ですか?





かなえさん
「さすがストーカー!
俺達にできないことをやってのける!!
そこにシビれる憧れるぅ!!」

って言った後ジョジョ立ち。


バァーン!!





こんなもんかな。
個人的にはビーズさんの回答が好きです。質問者が統合失調症の可能性を含んでる感じが良いです。

かなえさんのは最後のバァーン!!で富士日照背景がでて来た。バァーン!!効果すげぇ。



他にもピクルがまさかの書き込みしてたり、ヴェルターズオリジナルでてきたり、面白かったです。

次の質問はまた次回。


レッスン&バーテンいってきやす。



photo:01

終わったー



練習終わり。あと本番前のリハだけ。

結構ギリギリだからちょいヤバいかもね。本番を重ねるごとに良くしていく感じになりそう。


photo:01




知恵袋は寝て起きたらベストアンサー選びます。待たせてごめんね。


今朝は涼しいね。気持ちいい。帰ったらナコルルでも愛でるかな。


アンヌムツべ!!


誰か44で将棋とカプエス2とダーツ勝負してください。テキーラかけて。

あ、前の記事の怖い話しはね、最終的にはくだらない内容で終わる予定だったから怖くないんです。そんな事より、この前幽霊車みたよ。

高速乗る時の料金所通過して本線入るまでに何故か追い抜かされた。2つゲートがあって片っぽのゲートは封鎖されてたから同じゲートから入るしかない場所。距離、時間的に後ろの車はあり得ない。その車は普通に本線合流して何処かに行きました。

あの車はなんだったんだろう。。



今月はブログ60件以上を目標に頑張るぜ!!

怖い話



最近、将棋と怖い話しか興味がない私。


移動時間、待機時間、寝るまでの時間を

「ドコデモ洒落コワ」

という携帯電話でも見れるサイトを見ている。

結構怖くて、なんか文章を脳内で実体化させて一人でガクブルしています。






今朝、溝の口から相模原に帰る電車の中。あまり人はいない。俺は前の記事についたコメントを見ていた。

数駅過ぎたころ、隣に人が座ってる事に気が付いた。隣を見ると胸の下まで伸ばした黒髪の女性がいた。なかなか良い太ももをしている。

ぐへへへ


顔は?と思い横を向く。その瞬間、背筋が凍った。顔は見えそうで見えないのだが、大きなマスクをしている。彼女はきっと口裂け女に違いない。

そんな妄想を膨らませていた俺は、自分の知ってる限りの口裂け女対策を脳裏に巡らせていた。


その時だった





「ドンッ!!」



誰もいなかったはずの逆隣から肩に打撃?を受けた。正直、怖い妄想をしていたせいもあり、心臓が跳ね上がった気分だった。


反射的に打撃を受けた方を見る。そこには黒髪が胸くらいまで伸びた女が俺の肩に頭を乗せていた。顔は見えない。ただ、あまりの唐突さと心理状態が良くなかった為、ソレは紛れもない幽霊だと直感した。


俺は動けなくなった。

両隣に口裂け女と幽霊がいるのだ。携帯電話の画面を必死で見つめる。文章を読む余裕などない。ただ、それしかないのだ。それ以外の行動は俺の選択肢には無かった。


硬直する俺。動かない両隣。凍りついた車内の空気。恐る恐る周りを見渡すと、他の乗客はあたかも俺たちがそこに居ないかの様に俺たちに興味を示していない。まさか、俺にしか見えてないんだろうか、、


その時だった





「ドンッ!!ドンッ!!ドンッ!!」



俺の右隣の肩に頭を乗せた女が物凄い形相で(妄想)俺の肩に繰り替えし頭突きをしてきたのである。


思わず、ビクッとなりさらに周りを見渡すが、誰もそれに気付いてはいない。まさか見えてないのか??

俺は気が狂いそうになりながらも、必死で考えた。状況を打破する為の策を。








ってのを前にブログに載せようとしてたけど、モンローの件でアップしてなかったら続きを忘れた。

打開策ってなんだ?まぁいいか。


今からルミネで新しいダンサブルコントの練習してくるね。


風呂上がりにダッシュすると汗がヤバいぜ。

photo:01







今日も




元気に44出勤です。

昨日は大盛況でした。

今日は暇です。だからゲームと将棋をします。

おしまい。

あ、そうそう、この前ダーツでミラクルショットがでました。


じゃーん!!
photo:01



photo:02




びっくりした。


お久しぶりです。

長らくブログを書かず、心配をかけてしまい、申し訳ありませんでした。


ちょうど2週間前、僕の愛犬が亡くなりました。
名前は「モンロー」と言います。とても元気の良いフレンチブルドックの女の子です。

自分が東京で一人暮らしを始め、ひとりでできるもんでテレビに出てしばらくしたころにふらっと立寄ったペットショップにモンローはいました。生後3ヶ月のモンローはとても大人しく、どの犬よりも可愛い顔で、思わず店員を呼び触らせてもらいました。

そのまま檻に返す事なくモンローは家に来ました。衝動買いです。運命的なものを感じた。ペットを飼う時はそんなものです。

最初こそ慣れない環境で大人しかったモンローですが、1時間後にはペットショップでは決して見せなかった暴れっぷりで、大人しくて上品な女の子は気づけば、わんぱくおてんば娘になっていました。

そんなモンローとの生活は一人暮らしの僕から寂しさを取り払ってくれました。毎日家に帰る間際は、どんなイタズラをしているのか?トイレはちゃんとしてるか?今日はどんなテンションなのかな?色々考えたりして、家に帰るのが楽しみだったり。


しばらくして、引越しをしました。モンローが走り回れるくらいの部屋。その当時、ひとりでできるもんで色々な地方に仕事で行きました。泊まりでの仕事、2、3日に渡って家に帰れない仕事、色々ありましたが、当時は彼女と同棲していたのでモンローの面倒は見てもらいました。

月日は流れ、彼女と別れる事になり、モンローの面倒がみれなくなりそうだったので、モンローは実家に預けました。実家には父母妹、そして「ゴテン」と言うお爺ちゃん犬もいます。一人でたまにしか帰らない俺を待つより実家でワイワイしたほうが良いと思い、親も承諾したのでモンローとしばしのお別れをしました。


たまに実家に帰るといつもの様にフガフガ言って突っ込んでくるモンローを見て、覚えてくれてるんだなぁ、なんて思いながらまたいつか一緒に住もうと考えてました。


そして今年の3月、相模原へ戻ってきました。そしてモンローとの生活が再開。昔と何も変わらないモンロー。ただ、アレルギーが解ったり、耳を異様に痒がる発作が出たり、少し心配ではありました。

今年のお盆に親が沖縄に帰るという事で、実家のお爺ちゃん「ゴテン」の面倒を見る為に実家にモンローを連れて行き、実家で生活してました。

昼間は寝てるのでモンローも一緒に寝てます。夜はレッスン、バーテンなので家には居ません。実家は最上階で風通しが良く、窓を開けっ放しにしていると掛け軸が吹っ飛ぶほどです。ゴテンのトイレがベランダな為、出かける時はエアコンを切って窓を開けてました。それで数日間問題は無かった。



二週間前の今日、レッスン前に実家に寄り、ご飯とトイレを確認しようと玄関を開けると、いつもは走ってお出迎えしてくれるモンローがいませんでした。

寝てるのかな?

リビングへ入るとモンローがテーブルの下で横になってるので、名前を呼びながら起こそうと身体をさすった時、モンローは既に硬くなっていました。

何が何だかわからない。でもヤバイのは解る。とりあえず現実を受け止められないままレッスンをしました。レッスンが終わり、店をスヌーピーJ氏に任せ、火葬の段取りをしました。何故かここまでは冷静だった。きっと親とも連絡がとれない、自分しかどうにも出来ない状況で出来る事に集中してたからだと思う。コンビニで氷を買い、モンローの身体を冷やしてる時、やっと現実を受け止めました。口からは血を吐いていて、多分モンローは発作と熱中症とで苦しい中亡くなったんだと思います。凄く後悔しました。モンローを実家に連れて帰らなければこんな事にはならなかったかもしれない。

涙が止まりませんでした。モンローの表情は苦しそうとかではなく、僕には

「なんでもっと早く来てくれなかったの?」

という寂しそうな表情に見えました。それを思うと、自責の念でやりきれなくなります。自分を責めたって、謝ったところでモンローは帰ってこない。これが現実。44に戻り、モンローの事を話し、また泣きました。皆が聞いてくれたお陰でだいぶ救われました。ありがとう。

翌日、火葬してもらう時もずっとモンローが焼かれてる前で泣いていました。

2日間泣いたら気持ちが落ち着きました。現実を受け入れられたからもう僕は大丈夫です。

モンローは今、お骨となって僕の家に居ます。49日を過ぎたらお墓に入れてあげようと思います。


ブログに書くか迷ったんですが、親と話し合い、モンローの為にも事実を書こうという事になりました。ただ、いざ書こうとすると、なかなか気が進まなくて今日まで来てしまいました。



モンローは4年間、精一杯生き、僕や皆に元気を分けてくれました。モンローの事を愛してくれた皆様、ありがとうございました。沢山の方に愛されて、モンローは幸せだったと思います。
きっと天国で今頃フガフガ言いながら僕達を見守ってくれてるでしょう。




明日からまた普通に毎日ブログ更新していきますので、宜しくお願いします。


お久しぶりです。

長らくブログを書かず、心配をかけてしまい、申し訳ありませんでした。


ちょうど2週間前、僕の愛犬が亡くなりました。
名前は「モンロー」と言います。とても元気の良いフレンチブルドックの女の子です。

自分が東京で一人暮らしを始め、ひとりでできるもんでテレビに出てしばらくしたころにふらっと立寄ったペットショップにモンローはいました。生後3ヶ月のモンローはとても大人しく、どの犬よりも可愛い顔で、思わず店員を呼び触らせてもらいました。

そのまま檻に返す事なくモンローは家に来ました。衝動買いです。運命的なものを感じた。ペットを飼う時はそんなものです。

最初こそ慣れない環境で大人しかったモンローですが、1時間後にはペットショップでは決して見せなかった暴れっぷりで、大人しくて上品な女の子は気づけば、わんぱくおてんば娘になっていました。

そんなモンローとの生活は一人暮らしの僕から寂しさを取り払ってくれました。毎日家に帰る間際は、どんなイタズラをしているのか?トイレはちゃんとしてるか?今日はどんなテンションなのかな?色々考えたりして、家に帰るのが楽しみだったり。


しばらくして、引越しをしました。モンローが走り回れるくらいの部屋。その当時、ひとりでできるもんで色々な地方に仕事で行きました。泊まりでの仕事、2、3日に渡って家に帰れない仕事、色々ありましたが、当時は彼女と同棲していたのでモンローの面倒は見てもらいました。

月日は流れ、彼女と別れる事になり、モンローの面倒がみれなくなりそうだったので、モンローは実家に預けました。実家には父母妹、そして「ゴテン」と言うお爺ちゃん犬もいます。一人でたまにしか帰らない俺を待つより実家でワイワイしたほうが良いと思い、親も承諾したのでモンローとしばしのお別れをしました。


たまに実家に帰るといつもの様にフガフガ言って突っ込んでくるモンローを見て、覚えてくれてるんだなぁ、なんて思いながらまたいつか一緒に住もうと考えてました。


そして今年の3月、相模原へ戻ってきました。そしてモンローとの生活が再開。昔と何も変わらないモンロー。ただ、アレルギーが解ったり、耳を異様に痒がる発作が出たり、少し心配ではありました。

今年のお盆に親が沖縄に帰るという事で、実家のお爺ちゃん「ゴテン」の面倒を見る為に実家にモンローを連れて行き、実家で生活してました。

昼間は寝てるのでモンローも一緒に寝てます。夜はレッスン、バーテンなので家には居ません。実家は最上階で風通しが良く、窓を開けっ放しにしていると掛け軸が吹っ飛ぶほどです。ゴテンのトイレがベランダな為、出かける時はエアコンを切って窓を開けてました。それで数日間問題は無かった。



二週間前の今日、レッスン前に実家に寄り、ご飯とトイレを確認しようと玄関を開けると、いつもは走ってお出迎えしてくれるモンローがいませんでした。

寝てるのかな?

リビングへ入るとモンローがテーブルの下で横になってるので、名前を呼びながら起こそうと身体をさすった時、モンローは既に硬くなっていました。

何が何だかわからない。でもヤバイのは解る。とりあえず現実を受け止められないままレッスンをしました。レッスンが終わり、店をスヌーピーJ氏に任せ、火葬の段取りをしました。何故かここまでは冷静だった。きっと親とも連絡がとれない、自分しかどうにも出来ない状況で出来る事に集中してたからだと思う。コンビニで氷を買い、モンローの身体を冷やしてる時、やっと現実を受け止めました。口からは血を吐いていて、多分モンローは発作と熱中症とで苦しい中亡くなったんだと思います。凄く後悔しました。モンローを実家に連れて帰らなければこんな事にはならなかったかもしれない。

涙が止まりませんでした。モンローの表情は苦しそうとかではなく、僕には

「なんでもっと早く来てくれなかったの?」

という寂しそうな表情に見えました。それを思うと、自責の念でやりきれなくなります。自分を責めたって、謝ったところでモンローは帰ってこない。これが現実。44に戻り、モンローの事を話し、また泣きました。皆が聞いてくれたお陰でだいぶ救われました。ありがとう。

翌日、火葬してもらう時もずっとモンローが焼かれてる前で泣いていました。

2日間泣いたら気持ちが落ち着きました。現実を受け入れられたからもう僕は大丈夫です。

モンローは今、お骨となって僕の家に居ます。49日を過ぎたらお墓に入れてあげようと思います。


ブログに書くか迷ったんですが、親と話し合い、モンローの為にも事実を書こうという事になりました。ただ、いざ書こうとすると、なかなか気が進まなくて今日まで来てしまいました。



モンローは4年間、精一杯生き、僕や皆に元気を分けてくれました。モンローの事を愛してくれた皆様、ありがとうございました。沢山の方に愛されて、モンローは幸せだったと思います。
きっと天国で今頃フガフガ言いながら僕達を見守ってくれてるでしょう。




明日からまた普通に毎日ブログ更新していきますので、宜しくお願いします。


気持ち悪い




自分で飯作って食べたら体調悪くした。

今から溝の口でダーツしてくる。

知恵袋は明日ベストアンサー選びます。


photo:01


始まるよー

フュージョン!!


頑張るぜっ!

知恵袋の方は






たたく。




かなり強めに





にウケた。

photo:01



photo:02