今見た夢
色々忘れた。覚えてる範囲で報告します。
とりあえず、俺は旦那さん持ちの料理人で、格闘をやっている人。
ニュアンスで言うと、若い頃の玄海くらい小さくて可愛くて強い。料理の腕は日本一を決める大会の決勝まで残るくらい。
で、その決勝の相手が超巨漢の男で、ニュアンスでいうと、ファイナルファイトに出てくるツナギを来たちょい強い敵みたいな感じ。そいつも格闘をやっていて、何故か戦うことになった。
因みに周りの知り合いは戦う事を知らない。というか、知ってるけど興味ない感じ。勝手にやれば?的な。
決勝までの昼休み、軽く手合わせしたけど、弱いのね。で、俺は言ったの。
「本気で来いよ」
そしたらそいつが
「本気だよ」
って。いやいや、その身体でそりゃねーよ。と思い、もっと広い場所で2人になれる場所なら本気を出してくれるんじゃないか?
そう思った俺は場所移動を提案した。相手も、俺が本気なのがわかるよ、と言い場所移動にのってくれた。条件は、着いたらすぐ始める、全力でやる。という感じ。
場所はその料理の日本一を決める大会をしている日本料亭の4階の大広間。何故かそこに行くまで相手の肩に座って移動した。
4階はるろうに剣心で言うと、瀬田宗次郎と闘った場所くらいの畳部屋。着くと何故か親父と知り合いの彼氏が寝てた。因みに親父は本当の親父で、知り合いは夢の中の知り合いなので空想の人物。彼氏も空想。
親父は俺が格闘技をやっている事を知らない。何故なら、俺が小さい頃に両親の離婚で離れ離れになっていたから。
料理の大会の応援に来てくれてたんだろう。
親父は起きて、キョトンとしている。知り合いの彼氏は酔っ払いっぽい。
すかさず俺は言った。
「1階に皆いるからいってくれば?」
親父達に下に行って欲しいと促している時だった
「おい、よそ見してんじゃねーよ!」
振り返るとヤツがいる。ヤーヤーヤーヤーヤーヤーヤー
懐かしいぜ。
ちょい話しがズレだが、振り返るとなんと
東野幸治さんがファイティングポーズで俺に話しかけている。
一緒ビックリしたが、東野さんがさっきのヤツと同一人物という事がなんとなく理解出来た俺は、「ちょっと待って、親父は私がこういう事をしているのを知らない。だから」
言いかけてる途中で東野さんが、は?みたいな顔して、「着いたらすぐ始める約束だぜ?」と言った。
だけど、、でもしょうがない。やるしかない、そう思った時
「パッ‼!」
目が覚めた。
言葉や文章には出来ないけど、本当はもっと面白い夢でした。
今日は麻布で結婚式の二次会。夜は44だぁ。さて寝るか。続き見れますように。
