恥〜高校時代編〜
伊勢原レスーン行くっす!
体調良いから全然元気だぜっ!じゃあね、恥ずかしい話でもしようか。
これはね、高校時代の話。
高校に入学した当日、教室で同じ中学校の友達とクラスで話していると、隣のクラスの全然知らない女子グループが話掛けて来た。
今で言う逆ナンである。で高校入学からさっそく女子グループと仲良くなった俺たち。なんだかんだで8人位でよく話していた。
そのうちの一人と入学して一週間で付き合い、2ヶ月後には別れてたっていうね。まぁ恥ずかしい話とは関係無いので本題に戻します。
仲良しグループの女子1人とは夜中にいつも電話する仲で、俺達はいつまで経っても友達でいような。みたいな事を言っていた。
高校2年生に上がる頃には疎遠になってたけどな。はははっ!!
で、その女の子を仮にAとしよう。
ある日、Aが変わった話を持ち出した。
A「ねー、タケヘイはどんな女の子が好き?」※タケヘイとは俺の当時のあだ名。武村涼平の武平ね。
俺「云々~~」
A「そうなんだ~。。話があるの。。」
俺「・・・なに?」ゴクリ・・・
これは・・・まさかのっ!?
A「あのね・・・うーんと・・・」
俺「う、うん、どどどどーしたのっ!?」
どうしよっ!?どうしよっ!?
A「私、好きな人がいて。。」
キターーー!!告白キターーー!!
俺「そそそ、そうなんだっ!」
A「びっくりしないで聞いてね・・・?」
俺「お、おう!」
心の準備は出来てるぜっ!付き合う気はないがなっ!ははははっ!!
A「でもなー・・・やっぱり言えないよ。。」
俺「全然大丈夫だよ。言ってごらん。」
勇気を振り絞ってるんだなぁ。頑張れっ!頑張れっ!!
A「・・・恥ずかしい。。」
俺「大丈夫だって。俺は全然大丈夫だから。」
出来るだけ優しく断ってあげなきゃなー。
A「・・・??タケヘイじゃないよ?」
俺「(゚д゚)」
えっ!?何?なになに??俺じゃないの?
A「私がタケヘイの事を好きになったと思ったの?ww」
俺「((((;゚Д゚)))))))そそそそんな事、おおお思ってる訳なななないじゃんっ!!!!ばばば馬鹿じゃないのっ!!??」
A「だよねーw実は・・・B君なんだけど・・・」
俺「( ´Д`)y━・~~ がんばってー。」
くそっ!!紛らわしい態度取りやがってっ!!無駄に溜めやがってっ!!あー恥ずかしいっ!!!
そう、俺とAは当時、仲がとても良く、周りからしたら好き者同士と思われても不思議ではない位だった。
俺は勝手に「仲良し→恋」と解釈し、自信満々に話をしてしまった訳です。Bは同じグループの男でいつも遊んでたから俺に相談したかったそうだ。
マンモスギガ勘違いのお話でした。
今でも思い出すと恥ずかしい。あー勘違い野郎過ぎて気持ち悪いね。
じゃあ次のお題
1.恥ずかしい話
2.ムカついた話
3.どーでもいい話
体調良いから全然元気だぜっ!じゃあね、恥ずかしい話でもしようか。
これはね、高校時代の話。
高校に入学した当日、教室で同じ中学校の友達とクラスで話していると、隣のクラスの全然知らない女子グループが話掛けて来た。
今で言う逆ナンである。で高校入学からさっそく女子グループと仲良くなった俺たち。なんだかんだで8人位でよく話していた。
そのうちの一人と入学して一週間で付き合い、2ヶ月後には別れてたっていうね。まぁ恥ずかしい話とは関係無いので本題に戻します。
仲良しグループの女子1人とは夜中にいつも電話する仲で、俺達はいつまで経っても友達でいような。みたいな事を言っていた。
高校2年生に上がる頃には疎遠になってたけどな。はははっ!!
で、その女の子を仮にAとしよう。
ある日、Aが変わった話を持ち出した。
A「ねー、タケヘイはどんな女の子が好き?」※タケヘイとは俺の当時のあだ名。武村涼平の武平ね。
俺「云々~~」
A「そうなんだ~。。話があるの。。」
俺「・・・なに?」ゴクリ・・・
これは・・・まさかのっ!?
A「あのね・・・うーんと・・・」
俺「う、うん、どどどどーしたのっ!?」
どうしよっ!?どうしよっ!?
A「私、好きな人がいて。。」
キターーー!!告白キターーー!!
俺「そそそ、そうなんだっ!」
A「びっくりしないで聞いてね・・・?」
俺「お、おう!」
心の準備は出来てるぜっ!付き合う気はないがなっ!ははははっ!!
A「でもなー・・・やっぱり言えないよ。。」
俺「全然大丈夫だよ。言ってごらん。」
勇気を振り絞ってるんだなぁ。頑張れっ!頑張れっ!!
A「・・・恥ずかしい。。」
俺「大丈夫だって。俺は全然大丈夫だから。」
出来るだけ優しく断ってあげなきゃなー。
A「・・・??タケヘイじゃないよ?」
俺「(゚д゚)」
えっ!?何?なになに??俺じゃないの?
A「私がタケヘイの事を好きになったと思ったの?ww」
俺「((((;゚Д゚)))))))そそそそんな事、おおお思ってる訳なななないじゃんっ!!!!ばばば馬鹿じゃないのっ!!??」
A「だよねーw実は・・・B君なんだけど・・・」
俺「( ´Д`)y━・~~ がんばってー。」
くそっ!!紛らわしい態度取りやがってっ!!無駄に溜めやがってっ!!あー恥ずかしいっ!!!
そう、俺とAは当時、仲がとても良く、周りからしたら好き者同士と思われても不思議ではない位だった。
俺は勝手に「仲良し→恋」と解釈し、自信満々に話をしてしまった訳です。Bは同じグループの男でいつも遊んでたから俺に相談したかったそうだ。
マンモスギガ勘違いのお話でした。
今でも思い出すと恥ずかしい。あー勘違い野郎過ぎて気持ち悪いね。
じゃあ次のお題
1.恥ずかしい話
2.ムカついた話
3.どーでもいい話