若者の農業離れは、今の現代社会で大きな問題となっています。
とにかくファッションがイケテナイという事が許せないのです。
でも、おしゃれな作業着があれば仕事はしてみたいという若者の意見が多いため、
組合で会合を開き、今後の若者の農業離れを阻止するにはどうすれば良いのか?
とうタイトルで会合を開いたところ、若者の手も必要だし、
今に時代にそった農家の実現を若者たちに任せて今後取り組んでいこう。という話となりました。
まずはファッション
ある女性はピンクのワンピース・ピンクのヒールで働きたいと言ってます。
しかし、その格好は農作業に適してはいません。
では、作業がしやすい服装にリメイクするかなのです。
提案1
1.ピンクのワンピースをズボン作り直します。
でも、ただのズボンにしたら可愛くありません。
そこで、ピンクのズボンに、ワッペンを付けてかわいらしくしてみました。
2.ワンピースの下に花柄のモンペをかわいくリメイクしたものを
はくのもかわいいとおもいます。
提案2
ヒールは農作業をするのに、疲れますが、本人が気にしないのであれば大丈夫です。
畑にヒールもありだと思います。
型にはめて考えるとファッション自体がつまらなくなってきてしまいます。
また、全てのオシャレを取り除いてしまうと仕事のヤル気を損ねてしまう結果となります。

ファッション会にまだ農業とうものをと取り込んでいないから、
伝えたい内容が伝わらない内容となってしまったりしているように思えます。

これは、若者だけの問題ではないのです。
老若男女共々の問題なのです。
素敵に楽しくいきいきとファッションを通して農業に生きがいをもって働きたいものです。
今まで散々かいてきました。が、またノギャルの話題を書きます。
最近ノギャルファッションが、本格的にに来ているらしい。
エドウィンをはじめとするいろんな大手ブランドも、参入してきており、
シブヤで専門店のショップができるほどである。
今やストリートのカテゴリの一つとしてこれからますます
メディアに取り入れられること必須である。
いま、世間では省エネやエコがキーワードとなっているが、
まさにこの省エネ時代にぴったりなエコな服装だといっても過言ではないです。
また、大手メーカーが参入することによって競争され、
よりおしゃれで、より機能的な作業着が開発されるので、
特に女性の農家のかたからは、反響をえているみたいです。
作業着までおしゃれのカテゴリになるなんて、
ファッション業界もかなりなんでもありな雰囲気になっている気がします。
これから農業は、とても安定して儲かるビジネスとして、
多くの企業が参入する巨大マーケットになるかとおもいます。
そういった会議などのばで、フォーマルなスーツ作業着
なんてものも出るかもしれませんね。
いずれにせよ、このノギャルブームが、
これから広がる農業という業態の一番の課題である、
若者の農家の獲得に大きく貢献するいい流れを作るのは間違いないでしょう。
前回渋谷ギャル発信で、若者が農業に注目しているという記事をかきました。
今回も、引き続き、このノギャルについて書いていこうと思います。
いまなお賛否両論の声もありますが、以前勢いのあるノギャル。
カリスマの藤田志保さんの畑で収穫されたシブヤ米も、
順調な売れ行きのようです。
ギャルが作った米ってどんな味がするのか興味深いので、
わたしも発注してみたいと思います。
こういったノギャルが各地でメディア取り上げられ、
社会現象になるのですから、ギャル業界はすごい。
とゆうかカリスマギャルの影響力はすごい。
わたし自身もかなり影響を受けています。
てゆうか藤田志保さんマジ神!!
農業ファッションも、エドウィンがオーバーオール作ったり、
と、各種有名ブランドも参入してきてます。
何十年か後に70年代の農業スタイル再流行。
なんて時代が来るかもしれません。
最近なんか昔に流行ったスタイルのくりかえしで、
刺激のたりないあなた。
この、泥カワイイ2011年最新農業作業着スタイルにみを包んでみてはいかがでしょう。