ほんぢつ7月25日は、『株式会社ボイスミュージック』が『制定』──
【伍代夏子の日】
『な(7)つ(2)こ(5):夏子』と読む『語呂合わせ』で、『演歌歌手』である「伍代 夏子(1961〈昭和36〉年12月18日~)」女史の『所属事務所』が『記念日』にしたらしいデスが・・・2023年に『認定登録』されたコノ『記念日』って、つまりは『ナツコ』さんの日なんデスよね。
金)--------- キ ---- リ ---- ト ---- リ ----------
◎【転生したらスライムだった件】
88「夜明けの勇者グラン」
魔王「ルミナス・バレンタイン」考案の『音楽交流祭』のために、『神聖法皇国ルベリオス』へとやってきた「リムル=テンペスト」一行。
一行が『歓待』を受けたその夜、「リムル」は「ルミナス」から話に誘われる。
──かつて「ルミナス」の同志だった『勇者』、光の勇者「グラン」こと『シルトロッゾ王国』の長となった「グランベル・ロッゾ」の『前日譚』。
『魔物』の暗躍により『聖女』であった妻「マリア」の命を奪わたコトが、「リムル」が抱く『人間と魔物の共存繁栄』に反する『発端』となっているデスかぁ。
その「グランベル」が『イングラシア王国:自由組合』総帥「神楽坂 優樹」と手を取り狙う、『リムルの命』と『ルミナスの秘宝』。
そんな折、『妹』の「クロエ」を探す『魔王』──「レオン・クロムウェル」も、「優樹」が率いる『中庸道化連』の誘いに乗り「リムル」の下へと向かうのデスな。
あらまっ、「レオン」と「クロエ」は『兄妹』だったんデスねぇ。
◎【これ描いて死ね】
4「ユートピア~漫画づくりに仲間はいるほうがいい」
「手島 零」先生の旧友「寺村 七」が経営する『寺村貸本店』の一室を『部室』として使えるコトになり、新たな一歩を踏み出した「安海 相」、「藤森 心」、「赤福 幸」の3人。
「零」に『漫画制作の基礎』を教わり『試行錯誤』するが、元々『絵』が上手い「心」に対し、「相」は『物語構成』が上手くいかず思い悩む。
そんなある日、実力派『アマチュア漫画家』・・・『ストーンドラゴン』こと「石龍 光」が『転校』してくる。
──『面白い』といふ『物語』につまづき、次第に塞ぎ込んでゆく「相」だったが・・・「心」の『アイデア』をヒントに、『結末』から描く『構成』──『帰納法』に気づき、一歩前進するのデスな。
「相」の『発想』、「心」の『技術』、「幸」の『客観的目線』・・・さらに「相」と同じく『☆野 0(零)』のファンである「光」が加わり、「零」が指南する『漫画研究会』が本格始動するのデスね。
火)--------- キ ---- リ ---- ト ---- リ ----------
◎【無自覚聖女は今日も無意識に力を垂れ流す】
3「建国記念パーティー」
いよいよ『婚約発表』となる『建国パーティー』の日がやってくる。
ドキドキと不安がいっぱいの公爵令嬢「カロリーナ・サンチェス」を、しっかりと支えてくれる『マルコシアス帝国』第二皇子「エドワード・ルビー・マルティネス」。
その頃、「カロリーナ」がいなくなった『セレスティア王国』では・・・『魔物』が出現したり『農作物』が不作だったりと『不穏な出来事』が続き、『聖女候補』の姉「フローラ・サンチェス」は焦りを感じていた。
──『王位継承権』を狙う過激な『第一皇子派』により『命』を狙われた「カロリーナ」は、『父』に捨てられた『クライン男爵家』の私生児・・・自分と同じような『境遇』で育ち『執着』するモノを持たない騎士、『烈火の不死鳥団』の「オーウェン・クライン」を『護衛』にするのデスね。
◎【対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~】
2「対ありでした」
『外部特待生』の「深月 綾」と「夜絵 美緒」は、『用務員』に見つからないよう『空き教室』の『窓ガラス』を割って飛び出した。
しかし、「美緒」は胸元の『リボン』を置いてきてしまっていた。
今、改めて『格ゲー』をするのは、『退学沙汰』になる可能性があり『得策』ではない。
でも「綾」は、『胸』の引っ掛かりが取れなくて・・・。
──『無意識』に『ゲーム用語』を口にしてしまう「綾」は、『リスク』を負ってまで『好き』と向き合う「美緒」を否定するべく・・・再び『格闘ゲーム』で『対戦』するのデスね。
なんとか勝利した「綾」だったが、『対戦』するうちに失ってしまった『熱い想い』を思い出し──互いが互いを『意識』する、『友人』となるのデスな。
◎【攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL】
2「SUPER SPARTAN ii + JUNK JUNGLE i」
『内務大臣』に『解散命令』を受けた「草薙 素子」たちの『特殊部隊』は、「荒巻 大輔」部長の『スカウト』により『内務省公安9課』の公正組織──『攻殻機動隊』として活動を始める。
ある時『外務大臣の通訳』の『電脳』に『ウイルス』が侵入。
『亡命』中の「マレス」大佐による『秘密会談妨害の気配』を感じた「大輔」は、「素子」たちに『逆探知』による『犯人の追跡』を指示する。
──「イシカワ」や「ボーマ」が『追跡』する、『犯人』の下に向かった「トグサ」と「素子」は・・・『ゴミ回収員』に扮する『犯人』と遭遇、『追走』を開始するのデスな。
◎【手札が多めのビクトリア】
2「可哀想じゃないのよ」
兄の「エドワード・アッシャー」と共に、伯父「バーナード・フィッチャー」の『誕生会』に出席した「ジェフリー」。
「バーナード」が最近雇った『有能な助手』に会ってみると、それは「ビクトリア・セラーズ(クロエ)」のコトだった。
今の「ビクトリア」と「ノンナ」は、『ひったくり事件』による縁で「ヨラナ・ヘインズ」前『伯爵夫人』の『屋敷にある離れ』に暮らしているという。
「バーナード」も「ヨラナ」も『気難しい人物』だったが、2人は『教養』があって『家事』にも堪能な「ビクトリア」のコトを、すっかり気に入っていた。
「ジェフリー」は久しぶりに会った「ビクトリア」を再び『食事』に誘う。
──「ビクトリア」に好意を抱く「ジェフリー」は、「ノンナ」を含めた3人での『ピクニック』を提案。
「ビクトリア」もまた、『手札』の1つだった「ジェフリー」に惹かれ始めてゆくのデスね。
「バーナード」の妹「エバ」や「ジェフリー」の兄「エドワード」が、2の仲を『後押し』する存在のようデスな。
◎【きみが死ぬまで恋をしたい】
2「ちゃんと痛いよ」
『お腹の痛み』を癒すために、「カガリ・ミミ」がしてくれた『キス』。
初めての『経験』が頭からずっと離れない「トツキ・シーナ」は、一睡もできないまま『模擬戦』へ参加するコトに。
1人あたり3体の『仮想敵の撃破』が目標となっているが、「ミミ」は『持ち前の力』によって余裕で『クリア』。
しかし「シーナ」は、背後に潜んでいた『本当の敵』により『左腕』を切り落とされてしまう。
急いで『保健室』に搬送されたものの、手練れの保険医「フラン」先生も『腕の再生』には時間がかかる様子。
しびれを切らした「ミミ」は、自分が『治す』と意気込んで──。
──「ミミ」の『キス(修復魔法)』で『左腕』を『再生』してもらった「シーナ」は、「ミミ」も同じ『傷み』を抱える『人間』だと気づき安堵するのデスね。
◎【天は赤い河のほとり】
2「黒い水」
『紀元前14世紀』の『ヒッタイト帝国』──第三皇妃「ナキア」の『謀略』により、生贄として『時空』を超えて『召喚』された「鈴木 夕梨」は、『皇位継承』最有力候補と目される皇子「カイル・ムルシリ」の『側室』として匿われるコトに。
「夕梨」が『日本へ還る』ためには、「カイル」の『神官としての力』に加え、『暁の明星』──『イシュタル』が輝き『首都ハットゥサ』にある『7つの泉が満ちる』コトと『召喚』された時に着用していた『服』が必要だった。
「夕梨」は、「ナキア」皇妃に持ち去られた『服』を取り戻そうとするが・・・。
──『水』を操る「ナキア」皇妃の『黒い水』に『洗脳』され、『側室』となった「夕梨」を襲う「カイル」の使用人「ティト」。
『証拠』がないゆえに『皇族』を襲った罪で『処刑』されそうになる「ティト」だったが、「夕梨」の『意義』に賛同し『法律』を変えた「カイル」により救われるのデスね。
『服』を取り戻そうとする「夕梨」と共に行動した「ティト」は、「ナキア」の『宮殿』で捕まった「夕梨」を逃がすため・・・傭兵「ズワ」に立ち向かうのデスな。
水)--------- キ ---- リ ---- ト ---- リ ----------
◎【ヒロイン?聖女?いいえ、オールワークスメイドです(誇)!】
4「月下の真実」
姿を変えこっそり『舞踏会』に入り込んだつもりが、『主人』である「ルシアナ・ルトルバーグ」にあっさり見抜かれてしまった「メロディ・ウェーブ」。
そんな中『司会』から恒例の『同性カップルダンス』の開始が告げられ、「ルシアナ」は「メロディ」を『ダンス』へと誘う。
何を言われるのかと身構える「メロディ」だったが、『自身の教え』をしっかり守って踊る「ルシアナ」の姿に感動し、2人は『ダンス』を楽しむコトに。
しかし、楽しくなりすぎた「メロディ」の『魔法』が暴走してしまい――。
──『月明り』の下で「メロディ」を見た『レギンバース伯爵家』護衛騎士「レクティアス・フロード」は、「レギンバース」伯爵が捜す娘「セレスティ・マクマーデン」が「メロディ」だと気づいてしまうデスかぁ。
「メロディ」の『真実』を知った「レクティアス」の一方、「ルシアナ」もまた『リクレントス侯爵家』の長男「マクスウェル・リクレントス」により──『テオラス王国』王太子「クリストファー・フォン・テオラス(栗田 秀樹)」と『悪役令嬢』の「アンネマリー・ヴィクティリウム(朝倉 杏奈)」に『接触』するコトとなるのデスね。
「ルシアナ」から「セシリア」といふ名を聞いた「クリストファー」と「アンネマリー」は驚愕するが、『ヒロイン』の所在が掴めぬまま『魔王』が動き始めてしまう!?
◎【LV999の村人】
4「Lv4 聞きたいことがある」
『魔王軍』撃退の『祝賀パレード』に湧く『要塞都市サルマリア』に、突如『モンスター』が侵入。
「鏡 浩二」は『LV999の圧倒的な力』で人々を救うも、一万に及ぶ『魔王軍のモンスター』が大群で『サルマニア』に迫っているとの『情報』を聞き──『撤退』を促す勇者「レックス・チクビボーイ」たちに対し、「浩二」は『魔王』の娘「アリス・バルネシオ」を託し単身『迎撃』に向かう。
その後を追った「レックス」たちは、たった1人で『軍勢』を圧倒する「浩二」の姿を目撃する。
驚愕する「レックス」たちに対し、「浩二」に協力する武闘家「タカコ・ビルダー」は『彼』が秘めてきた『壮絶な過去』を語り始める。
──『モンスター』に『父』を『人間』に『母』を殺された「浩二」が、『中立の立場』を貫く理由を知った一同は・・・『共闘』して「浩二」に加勢するのデスな。
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◎【本好きの下剋上 領主の養女】
15「フリュートレーネの夜」
『女神の愛した花』と呼ばれる『春』の素材、『ライレーネの蜜』を求めて森を彷徨う「ローゼマイン」たち。
『採集の日』は、『魔力』が高まる『フリュートレーネの夜』。
森の中では次々と『不思議な出来事』が起こり、ようやく辿り着いた目的地の『泉』──『女神の水浴び場』では、『ガマガエル』に似た魔物『タルクロッシュ』の群れが襲いかかってきた。
『共食い』を繰り返しどんどん『巨大』になっていく『タルクロッシュ』は、やがて「ローゼマイン」をも飲み込んでしまう・・・。
──森の入口に佇む『女神像』に祈祷したコトで『泉』に辿り着けた「ローゼマイン」たちだが、『フリュートレーネの夜』に誘われ・・・『男子禁制』の『魔力障壁』の中、「ローゼマイン」の『魔力』に呼応した『女神』が『ライレーネの蜜』の『採取』に協力するのデスね。
◎【名探偵コナン】
1208「おいでよ石器人の里」
「江戸川 コナン」と「毛利 小五郎」&「蘭」親子は、『石器人』で『地域おこし』をする『稗畑市』を訪れる。
山中で『石器人』のような姿の『人物』が発見されたコトが話題となり、『稗畑市』には多くの『観光客』が訪れていた。
なかなか姿を見せない『石器人』を探して『山』に入った「コナン」たちは、走り去る『石器人』と『ルポライター』である「蔵内 実雄」の『遺体』を発見。
現場には、血の付いた『石器』らしきモノが落ちていた。
『イベント』を行っていた『観光課』の「都築 福助」や、『スーパー』の「長倉 幸太郎」社長たちも『言動』が不自然で・・・。
『容疑者』となった、謎の『石器人』の正体は?
──『やらせ』と疑う『石器人』の『肖像権の侵害』をネタに、『役所』と取引をし『殺害』されたと思われていた「実雄」だが・・・。
『犯人』の『ヒント』を植物『ひっつき虫』=『バカ』から掴んだ「コナン」は、得意の『推理』で『真犯人』へと辿り着くのデスな。
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『隅田川花火大会』のほんぢつはココまでねぇ。
またやぁさいっ (*≧∀≦)ノ タマヤァー。
