ども、御無沙汰しております・・・・・・やまにぃです。
ドモドモ\(´▽`*)(*´▽`)/ドモドモ
覚えてますか?
さてさてほんぢつは・・・・・・と、いふよりも昨日の吾輩、ちくと私用で稽古場に遅れてゆくコトと相成りまして・・・
そのときにふと思い出したコトがあるので、そのコトをほんぢつは書き綴りたいと思いまふ。
まぁ、基本的に稽古場に遅れてゆくなんてイカンのですが、どうしても遅れなければならないとき・・・・・・
『稽古をしている最中は、絶対に稽古場に入らない』
遅れた場合の稽古場に入るタイミングは、稽古の合間や休憩中などとしてほしい。
人が扉を開けると、やはりどうしても気持ちが分散してしまうものです。
それは、役者もスタッフも同じです。
吾輩がまだ駆け出しの頃、先輩や演出家・スタッフによく注意されたものです。
そーいや、最近はそーいふの聞かなくなったなぁ~・・・・・・
そーいふのも、やっぱ厳しいって思われちゃうのかなぁ~・・・・・・
それと、遅れて来ているのに、普通に堂々と・・・果ては笑顔で稽古場に入ってくる面々。
これも、吾輩らの世代では考えられません。
演出家に『帰れ!』言われていた光景を思い出させます。
なんかこう、クドクドと小言みたいになってしまいましたが・・・
要するに、稽古場も人が集まる場所です。
最低限のルールとマナーは、やはりそこにも存在します。
『連絡をしたからいい』とかいふ考えではなく、遅れて行くといふコトは・・・
共演者やスタッフに迷惑をかけているんだと自負してもらえれば、この日記を書いたかいがあるといふモノです。
まぁ、吾輩が律儀にその教訓を活かしているだけなんですが・・・・・・ね。
それがマナーだと思ってたりもするし・・・・・・ね。