こんにちは。

 

 

今日は、部下の意見を尊重する

タイミングについてお話します。

 

 

今思い返しても、

 

僕の経営者としてのスタイルは大きく変わりました。

 

 

最初の3年くらいは

かなりのワンマン経営者でした。

 

 

自分が最前線に出続けることこそが

社長としてのあるべき姿と信じて、

 

 

部下に任せることができない、

部下を心の底から信頼することができない、

 

 

孤独な社長だったと思います。

 

(もちろん、当時は当時なりに

部下を信じ任せていたつもりでしたが、

やはり今振り返ると、足りない所だらけでした)

 

 

ここ2〜3年は積極的に権限委譲しました。

 

 

社外向けには引き続き、

会社の顔として最前線に立ち、

外部から顧客や案件やお金や情報を

獲得することを最大ミッションとして、

 

社内向けでは、

人事やマネージメントにおける

裁量や権限をマネージャー陣に

段階的に計画的に明け渡して来ました。

 

 

なので、

現在社内での判断は

結構、部下に任せることが多い。

 

 

または仕組みで決められていることが多いのですが、

 

 

もちろん、すべてにおける最終権限は

僕が持っているわけです。

 

 

そんな僕が思う、

 

部下に任せる時、任せない時

 

を共有します。

 

 

現在、部下としての立場の方は、

 

上司に、自分にもっと任せて欲しい!

自分の意見を取り入れて欲しい!

 

という時の参考にしてください。

 

 

————————————————————-

その意見を採用したい!と社長が思うとき

————————————————————-

 

 

部下と自分の意見が違うときは

当然よくあります。

 

 

そんな時、

最終権限を持っている側が取りうる判断は

 

 

①自分の意見を通す

②相手の意見を尊重する

③折衷案を考え提案する

 

 

プロセスや手法はともかく、

ざっくり大きく分けるなら

この3つでしょう。

 

 

当然、僕も社長として、

 

ここは部下の意見を聴いて任せても

失敗する可能性が極めて高い、

 

そしてここで失敗すると会社全体に影響を及ぼす。

 

と感じたときは、基本、迷わず①です。

 

 

①の結果にするためのプロセスとして、

 

「じっくり説得して納得してもらう」

「有無を言わさず断固として通す」

 

などは、状況次第です。

 

 

逆に、

 

成功確率が高そうだ、と感じたり

または失敗しても全体への影響が微少で、

失敗することで本人の成長に繋がる可能性があれば

 

迷わず②にします。

 

 

つまり、

当然ですが、

 

部下側が、自分の意見を通したければ

 

成功確率が高いと思わせる

 

シンプルに、これが重要です。

 

 

ただ、

その成功確率の高い低いを抜きにして、

 

「この人がそう言うなら、やらせてみたい。

任せてみたい」

 

と感じて、任せるケースがあります。

 

 

それは、その人がその事柄に関して

 

社長以上に情熱を持ち、

社長以上に勉強をして、

社長以上に自分の意見の成功を確信している

 

場合です。

 

 

仮に社長の目から見て成功確率が多少低そうでも、

上記にあてはまる場合は、その意見を尊重します。

 

 

そして、成功確率が低く見えたその意見で

社長の想定以上の結果を出してしまう

ホームランバッターが、時に、生まれるのです。

 

 

震えます。

 

 

この瞬間が、

「会社」が成長する瞬間な気がします。

 

 

社長の想定通りの成功しかしないのであれば、

今までの延長線上の結果しか、出ません。

 

 

それを飛び越えてくる。

 

 

そんな逸材の存在を、常に僕らは待っています。

 

 

起業したい人、独立したい人へ。

社内でもっと評価や報酬を勝ち取りたい人へ。

純粋に、自己成長を渇望する人へ。

 

 

あなたは今の会社で、

 

社長以上に情熱を持ち、

社長以上に勉強をして、

社長以上に自分の意見の成功を確信している

 

そんな意見、アイディア、戦略、ヴィジョン、

ありますか?

 

 

なんとなくの、あなたの主観的な、思いつきの、

ちょっと反対されたらすぐに撤回するような

意見であれば、

 

ちょっと成功確率高そうでも、

採用はされないでしょう。

 

 

まずは、そこからです。

 

 

飛び越えてみてください。

 

 

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こんにちは。

今日はモチベーション維持について

お話ししたいと思います。

 

 

僕は根本的に、モチベーションという言葉が

好きではありません。

 

 

モチベーションが高かろうが低かろうが

やるべきことをやる。

 

 

これが何に置いても当然だと思っているので。

 

 

ただ、そうは言っても

 

モチベーションのアップダウン無く

仕事に臨むにはどうすれば良いか?

 

そんな質問にお答えして、3つのオススメの

モチベーション維持方法をお伝えします。

 

 

———————————————————-

1、Howに歓びを見出だす

———————————————————-

 

 

仕事の5W1Hの大半は、

 

自分の意思だけではなく

外的要因に左右されます。

 

 

サラリーマンの場合、

 

自分は東京(where)で企画の仕事(what)がしたくても

会社からの辞令で、地方での営業職を命じられるかも

しれません。

 

 

起業家や個人事業主でも、

 

今年(when)新規事業(what)を、

信頼しているビジネスパートナー(who)と仕掛けようと思っていても、

 

コロナの影響で、今年は既存の事業の立て直しを

自社だけで粛々とやるべき状況に陥る事もあります。

 

 

こういった、

 

外的要因にいくらでも左右されるもの

自分のモチベーションの源泉を持っていると、

 

それは当然モチベーションそのものも左右されます。

 

 

仕事における5W1Hで、

 

外的要因に左右されずに、

常に自分で決めていけること。

 

 

それは「How」だけです。

 

 

いかなる状況に直面しても、

いつ誰と何を何処ですることになったとしても、

 

それを「どうやって」乗り越えていくのか。

 

それを決めるのは、いつだって自分です。

 

 

もちろん、

 

置かれてる状況や上司の指示などもある。

 

それでも、その環境下で最終決定を下して

詳細を道筋立てて結果を出していく

 

その過程を創り出せるのは、自分なんです。

 

 

だから、そのHowに歓びを見出だすこと。

 

 

今のこの状況下で

最高の結果を生み出すための

 

最高のHowを考えに考えに考え抜いて、

動いて動いて動き回って

 

そして結果を出す。

 

 

日々のこの積み重ねこそが、

どんな他者も奪うことが出来ない、

仕事の達成感と感動を生み出していきます。

 

 

———————————————————-

2、私は宇多田ヒカルだ

———————————————————-

 

 

私は宇多田ヒカルで、

今日は日本武道館のライブ。

 

そう思うこと。

 

 

もちろん、宇多田ヒカルじゃなくて、

嵐でもいいし米津玄師でもいい。

 

 

自分がアーティストで、今夜1万人の観客が

待っているとしたら、

モチベーションを下げている暇があるだろうか。

 

 

アーティストが現実離れしているなら、

自分が医者で今日は重大な手術の日でもいい。

 

 

とにかく、モチベーションを下げてる暇がない

シチュエーションを思い浮かべながら仕事をする

 

 

また、実際にそういう環境に身を置けるなら

少しでも意識してそういう環境を創り上げる。

 

 

例えば、

 

飲食店で遅刻常連のアルバイトがいるとして

 

朝、お店の鍵を持っている人がたった一人、

そのアルバイトの子だけだったら、

少なからず遅刻癖は改善する可能性が高いでしょう。

 

 

それは、

朝どんなにモチベーションが低い状態でも

自分が行くしかないからです。

 

 

このように、行くしかない、やるしかない状況を

自分から率先して作っていくことも大切です。

 

 

———————————————————-

3、誰かのためにやり遂げる想いの強さ

———————————————————-

 

 

僕は、自分のためだけには

本気で全力で仕事を頑張ることが出来ない、

弱い人間でした。

 

 

だから何をやっても中途半端だったし、

 

そのクセ結果が出なかった時は

自分なりに頑張ったんだからしょうがない、と

自分に言い聞かせていました。

 

 

かといって、

 

「会社のため」とか「お客様のため」とか「社会のため」とか。

 

そういった崇高なもののために頑張れるほど

高尚な人間でもありませんでした。

 

 

そんな僕が、

 

いつから人並み以上に仕事に打ち込んで

何かを成し遂げられるようになっていけたのか。

 

 

それは、

 

はじめて仕事で部下を持って、

全力で仕事に取り組む部下たちを見ながら

 

「目の前の彼らのために、自分も全力を出さなきゃ」

 

そう思えた時からでした。

 

 

自分のためにも、社会のためにも頑張れなかった僕が

 

目の前のたった1人のために

 

それまで出せたことの無い強烈な力を

発揮できるようになりました。

 

 

自分のためだけに頑張り続ける日々は、

辛く険しく孤独で、折れることも簡単です。

 

 

だからこそ、「誰かのために」

 

 

その想いこそが

 

自分を孤独から救い、

立ち止まりそうな時も背中を押してくれます。

 

 

あなたにも、

そんな誰かが、きっと、いるはずです。

 

 

何かを見失いそうな時は、

そのことを想い出してください。

 

 

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こんにちは。

 

 

今日は、

 

セールスを学ぶこと、突き詰めることの大切さについて

理論と感情の両方からその真意をお伝えします。

 

 

セールスはしんどい、やりたくない、嫌い、

 

という人は今も昔も多いと思いますが、

僕は絶対にやるべきだと確信してます。

 

 

僕のように、

 

セールスに出逢って人生が変わった人

 

が一人でも生まれることを願って

この文章を書きます。

 

 

では、なぜセールスを極めるべきなのか?

 

 

セールスを学び、

セールスに強くなることのメリット

数知れずですが、

 

 

簡単に4つお伝えします。

 

 

①プロセス設計に圧倒的に強くなれる

 

 

まず、昨日もお話しした通り、

 

結果を出すためにはプロセスが超重要

 

です。

 

 

僕の留学学校も、

なぜ事業として立ち上がって

利益化して拡大させていく事ができたのかと言うと、

 

 

なんとなく漠然と全体を俯瞰するのではなく

 

4つのセグメントに分けて、

一つ一つ責任者を立てて

その中でさらにプロセス管理して、

 

一つ一つ改善し続けたからです。

 

 

僕のこのプロセス構築能力って、

 

専門的に勉強をしたわけでも、

誰かに教わったわけでも、

センスがあったわけでもありません。

 

 

なぜ、この結果を出すためのプロセス構築が

できるようになっていったのかと言うと、

 

それは「セールス」を学び極めたからです。

 

 

セールスは、プロセス管理の連続です。

 

 

例えば

 

最終的に「受注する」というゴールがあり、

 

そこに向けて逆算して、

 

クロージングはどんなタイミングでどんなトークか。

 

それ以前にテストクロージングをかけて、

お客様の反応がどうだったらどう対応するのか。

 

アプローチでは、こういう話題をこういうテンポで

声のトーンやテンションはこれくらいで、、、。

 

 

セールスマンは基本的には

 

「売るもの」と「売る」というゴールが

超明確なので、

 

その決められたゴールに向かって

毎日徹底的にプロセスを構築して分析して改善する。

 

 

それが仕事です。

 

 

しかも、

定性と定量の両軸から、というのが

最大のポイントだと思います。

 

 

上記で挙げたような内容は、

定性的な観点からですが、

 

並行して定量的に数字管理すること。

 

デジタルでもアナログでも管理することが、

セールスの醍醐味ですね!

 

 

②時流や環境に左右されない

 

 

今回のコロナのように、

 

「何をやるか」「どこでやるか」「誰とやるか」

 

は時流や環境に大きく左右されます。

 

 

変わらざるを得ない。

 

変えていかざるを得ない。

 

 

そんな状況下で、それでも不変的なスキルがある。

 

 

それが、「セールス力」です。

 

 

物や場所や人が変わっても、

それを“どうやるか”は、変わらない。

 

 

例えば、

 

同じ営業力を持っているとして、

 

Aという大ヒット商品を企画開発した人が、

次にBという商品をリリースしたけど

Bは全くヒットしなかった。

 

ということは、全然ありえますよね。

 

 

でも、例えば

 

同じ商品力を持っているとして、

 

Aという商品をめちゃくちゃ売ったセールスマンが

Bという商品の担当になったら売れなくなる、

 

と言うことは、まずありません。

 

 

実際に、今回のコロナのような状況でも、

商品や企画は状況に合わせて変えたとしても

 

どんな商品や企画でも、

それを”ヒットさせる”ノウハウを持っている人が、

 

より困難な状況を打破して行ったと思います。

 

 

③逆算して考えるので、プランニングやマーケティングにも強くなれる

 

 

セールスって、

 

一連の流れの中の

根本にある部分なので

 

ここを肌で感じられているかどうかが

とても重要です。

 

 

セールスを実際にやって、現場で

お客様の活きた声を温度感持って伺うことで、

 

やっぱりプランニングをもっとこうした方がいい!

 

という意見を、

机上の空論ではなく生の温度感から

改善、向上をしていくことが出来ます。

 

 

マーケティングでも、

 

どんな広告文やクリエイティブが刺さるか、

どの媒体がこの商品では、より注目を集められるか、

 

に関して活きた意見を反映して

スピード感を持っていち早く改善できるのは

 

セールスをしている人です。

 

 

そして、

オペレーションに関しても

 

セールスに繋がる現場にしていかなければ

ビジネス的には継続性がないので、

 

セールス観点から、売りやすい現場を創っていく

必要があります。

 

 

なので、とにかくセールスを学ぶことで、

 

売り上げに繋がる(ビジネスとして継続性と発展性のある)

 

企画や広報や現場作りが出来るようになりますので、

結論、ビジネス創りのあらゆる力が身に付きます。

 

 

④スキルのレバレッジが効く

 

 

あらゆるスキルが、ビジネスの世界にはあります。

 

 

その中で、藤原和博さんの

 

100万分の1の人材になる」理論で言うと、

 

ただ一つのスキルで突き抜けるのは相当難しい。

 

複数のスキルを掛け合わせていく事で、

自分自身の希少価値を高められます。

 

 

では、数あるビジネススキルの中で、

どのスキルと、どのスキルを組み合わせれば良いか。

 

 

もちろん、最初はまず親和性の高い

スキル通しの組み合わせとなります。

 

 

そこで言うと、

「セールス」はあらゆるスキルと

親和性が高く、

どのスキルとも組み合わせられます。

 

 

英語×セールス

IT×セールス

デザイン×セールス

ライティング×セールス

話し方×セールス

マネージメント×セールス

 

 

どのスキルとも、ほぼ組み合わせ可能。

 

 

それがセールスです。

 

 

セールスノウハウさえあれば、

その後別のスキルと組み合わせて、

 

自分のビジネススキルに対して

大きくレバレッジを効かせて成長ができます。

 

 

なので、

 

今後の自分の大きな成長を望むなら

全くかけ離れたスキルを点で学んでいくよりも、

 

セールスという点から

他のスキルを線で繋いでいく事が

 

自分自身のキャリアアップに確実に繋がります。

 

 

色々なことが不確かなこの時代だからこそ、

 

セールスを学ぶことで

確かなノウハウを自分の中に持つ。

 

 

これがとても大事な世の中になったと思います。

 

 

今の僕があるのも

20代、セールスを突き詰めたから。

 

 

だからこそ、

 

やりたいことをやって

好きなことで生きていく

 

人生を歩めています。

 

 

皆さんも、ぜひ

セールスを極めてみてください!

 

 

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こんにちは。

 

 

今日は、プロジェクトを成功させる

プロセスについてお話します。

 

 

まず、

 

僕はとにかく「プロセス」に

異常にこだわります。

 

 

結果が出せない人は、

 

プロセスの分析や構築がとにかく適当です。

 

 

結果を出したければ、

 

 

プロセスを細分化して、

 

その一つ一つのあるべき姿を明確に仮説をたてて、

 

それに対してどの過程の

どこに問題があり、

どこにどんな手を打つべきか。

 

 

ここをしっかり考えて動くこと。

 

 

これをきっちりやらずに、

 

「なんで結果が出ないんだろう」

 

と、なんとなく漠然と考えて思い悩んでいるだけでは

改善も向上もありません。

 

 

プロジェクトを成功させるためのプロセスって

 

例えば僕の会社の「留学事業」の場合、

 

大きく分けると4つあります。

 

 

✳︎下記の4つは、僕の会社内でプロセス分けの為に

僕が簡易的にあてはめてる言葉なので、世間一般的な

言葉の定義とは違います。言葉自体は参考程度に。

分け方違うぞ!というツッコミは受け付けません!笑

 

 

プランニング

 

企画、商品設計、マーケット選定、競合調査、

スケジュール、計画作成、立地、設備、

価格設定、USP策定、時流、などなど。

 

一番の肝は、「誰がどうなれるサービスなのか

 

 

マーケティング

 

LP制作、オウンドメディア制作、プレスリリース、

SEO対策、リスティング、SNS広告、

広報、PR、SNS運用、ブランディング、

ブログ運用、動画運用など。

 

 

セールス

 

LINEまたはメールで問い合わせ対応、カウンセリング日時設定、

カウンセリング実施、カウンセリング後のアフターフォローなど。

日々のトークと資料のブラッシュアップ。

 

 

オペレーション

 

お申し込み後から渡航頂く前の事前連絡やりとり、

お越し頂いてから現場でのサポートやフォロー。

現地でのカウンセリングや単語テストなどの運用。

 

 

僕の会社内では

ざっくりこんな感じで分けてます。

 

 

そして、このセクションごとに

 

責任者を明確に立てて、役割分担を明確にして

責任の所在を明瞭にする。

 

 

「結果が出ない」

 

ということはつまり、

 

そこに至るまでのプロセスのどこかに問題があるので

そこを可視化して把握して手を打つ。

 

 

結果が出るまでこれをやり続けるのみですね。

 

 

で、例えばこの4つのうちどれが重要なのか?

 

 

と聞かれると、

もちろんどれも大切ですが、

やっぱりその中でも「セールス」

パートって、人材育成の観点で考えると、

めっちゃ大事な部分ですよね。

 

 

というわけで、明日は

「セールス」について

お話しますね。

 

 

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こんにちは。

 

今日は、何をやるか、やらないかに

ついてお話したいと思います。

 

 

やらないことを決める。

 

 

これはビジネスで成功するためにも、

ブレない人生を生きるためにも

 

とても大切な事だと思います。

 

 

僕は特に、色々な新規事業を立ち上げてるので、

 

「やりたいこと」をドンドン決めて動いていると

思われがちですが

 

やりたいことは別に決めてません。

 

 

ノリです。

 

 

その代わり、

 

 

やらないことを決めています。

 

 

やらないことが決まってるからこそ、

 

それ以外のことは何でもやれます!

 

 

例えば、

 

「色々な事業をやってますが

飲食店とかやらないんですか?」

 

という質問とかよく頂くのですが、

 

余程のことがない限り、まずやらないと思います。

 

 

答えはシンプルで、

 

「自分が現場の店長になって勝てる見込みがないものはやらない」

 

と決めてるからです。

 

 

まず僕は結構、

 

何を食べてもおいしい!と

思ってしまうタイプなので笑

 

味の違いもあんまりわかりません!

 

 

集客しようにも、

 

飲食店の集客ノウハウも何もない。

 

 

そんな僕が、

 

仮に興味本位で飲食店の店長やっても

まずいいお店は作れませんし、

高い売上も出せません。

 

 

現場の店長をやれない人間は

経営者をやってはいけない

 

 

僕のルールです。

(投資家ならいいと思いますが)

 

 

プレイヤーとして圧倒的に結果を出せる人が店長になり、

店長として圧倒的に結果を出せる人が経営者になるべき。

 

 

が僕の一貫した考えです。

 

 

色々やっているように見えて、

 

こういった自分の基準の範囲内のもの以外は

やらない、と決めてます。

 

 

あれもこれも目移りしながらやるよりも、

 

やらないと決めたことはやらずに、

やるべきことに集中して打ち込んで全力でやる。

 

 

その時その時で、やらないことを決めて

これからも生きていきます。

 

 

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こんにちは。

 

今日は、

どうすれば10を本物の100に変えられるか

についてお話します。

 

 

誰もが自分の中の100を出そうと頑張りますが、

 

 

その100は、本当に優秀な人から見たら

実は10かもしれません。

 

 

だから、

 

僕たち経営者、上司、マネージャー、コーチ、先輩、

の仕事とは

 

 

指導すべき相手に対して、

 

「君は君の100をがんばって出し切ってくれてると

思うけど、その100はぶっちゃけ10しかないよ。

足りない90は何かというと、これとこれとこれ。

だから、今の君のこの部分をこう変えていこうね。」

 

 

ということを、ちゃんと理解させて

教えてあげる事ができないといけません。

 

 

そして、自分自身も、今自分がなんとなく

100出し切って仕事していると思っていることに対し

 

常に、

 

もしかしたら、もっと優秀な人から見たら

自分は10しかやれていないのかもしれない。

 

では、足りない90は一体なんだ?

 

と問いかけ続けなければなりません。

 

 

ここで、一番大切なのは、どんな立場になろうと

自分一人で自問しないことです。

 

 

だって、自分は100だと思ってやってるんだから、

自分の中には答えは無いんです。

 

 

だから、

 

定期的に優秀な人の思想や行動に触れたり

本を読んだり、勉強したりして、

 

本物の100」を知らなければいけません。

 

 

本物の100を知ることで、

 

もしかして自分は今まで

10だったのかもしれない

 

と自覚ができます。

 

 

このときが、成長の瞬間ですよね。

 

 

だから僕たちは、学ぶことをやめずに、

成長し続けていきましょう。

 

 

そんな事を考えながら日本酒でベロ酔いした

赤坂の夜でした。

 

 

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こんにちは。

 

 

今日は、優秀な人とそうでない人の

それぞれの100についてお話します。

 

 

東京で3月から半年間、

一切自宅を持たずにホテル暮らしを続けました。

 

 

せっかくホテル暮らしという自由な住居選択権を

持っているのに定住しているなんて勿体ないと感じ、

2ヶ月間くらいは、頻繁に宿泊地を変えました。

 

 

色々な場所に住むという人生は

お金持ちじゃなきゃ出来ない、

 

と決め付けてましたが、

最近は本当に都内もホテル代が一段と安く、

 

 

1ヶ月少し高めの家賃のワンルームを借りてる人より

安いくらいの金額で、ホテルを転々と出来ました。

 

 

✳︎なので、お金持ちではありません!笑

 

 

そして、色々な街を知ることが出来ました。

 

 

賃貸契約するとしたら住む場所の候補に上がらなかったような場所にも

積極的に滞在しました。

 

 

で、色んな街に住んだ結果、

 

僕が一番住んで良かった街は「赤坂」です。

✳︎赤坂のホテルも一泊4000円くらいの滞在でした!

 

 

赤坂は、

 

やはり政治の道を志す者として、

一度は住んでみなければ!

 

と思い選んだのですが

とにかく好きになりました。

 

 

ホテルや飲食店など、

サービス業のレベルが

全体的にとても高かったことが

特に印象的でした。

 

 

居酒屋に行ってビックリしたんですが、

 

相手を一切不快にさせない強い営業力

 

を居酒屋の店員さん一人一人が持っているんですね。

 

 

僕、営業トークってやっぱり

分析しながら聞いちゃうんですが、

 

Aというメニューを勧めるときのトークが、

 

「今日、Aという希少性の高い部位が取れる魚が、

すっごく鮮度高い状態で●●漁港から直送で入荷してて、

めっっっちゃめちゃ、美味しいので、

もう絶対食べてみてくださいっ!^_^」

 

と、最初の注文を受けに来たとき、

当たり前感MAXで満面の笑顔で言われました。

 

 

「で、本来●●円ほど料金がかかるメニューですが

今でしたらこちらがたったの●●円で食べれるんですよ♪」

 

と、これはまあ、よくある営業トーク手法ですが、

 

とにかく明るく笑顔で心地よいテンポで

コミュニケーション取りながら言われるので、

 

特に嫌な営業をかけられてる感じもなく

普通に親切で勧めてくれてるんだなーという印象。

 

 

「あっ、じゃあせっかくなんで、それください」

 

と、別に元々それが食べたかったわけでは

全く無いのに、ごく自然に注文していました。

 

 

実際にもちろん美味しいので満足です。

 

 

これぞ営業の醍醐味ですよね。

 

 

その居酒屋さんが気に入ったので、後日また行って

今度は別の店員さんが対応してくださったのですが

 

その店員さんも、全く同じノリとテンションで、

同じようなトークで、営業トークしてきました。

 

 

なるほど、前回の店員さんが天才なのかと思ったら

どうやらこれは環境と教育が要因だなと。

 

 

また、僕が日本酒が飲みたくて、別の店員さんに

日本酒のオススメを聞いたら、その店員さんは

うまく答えられなかったんですね。

 

 

そうしたらすかさず、他の店員さんが飛んで来て、

 

「すみません!この子、まだ未成年なので、

お酒に関してはまだ知識不足で申し訳ありません!

代わりに日本酒担当の私に何でも聞いてください!」

 

と僕に言いながら、その未成年の店員さんの耳元で、

 

「私対応するから大丈夫だよ、あっちお願い!」

 

みたいに言ってるのを見て、

 

あーこんな先輩の下でバイトしたかったな!!

 

と思いました。

 

 

で、その代わりに対応してくださった方も

20代前半だと思いますが、

日本酒に深い知識を持っていて色々教えて下さいました。

 

 

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不優秀な人の100は優秀な人にとっての10

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そこで考えるわけですよ。

 

 

他の地域の大半の居酒屋では、この接客力で

この売上の創り方は出来ないだろう。

 

 

では、赤坂の店員さんと、接客力が低い店員さんで、

何故こんな差が出てしまうのか。

 

 

才能ではなく、環境と教育によるものだろうと

前述しましたが、もう少し掘り下げてみます。

 

 

結論、

 

 

「優秀な人の100と、不優秀な人の100は

イコールではない」

 

 

という事です。

 

 

例えば、

 

優秀な店員さんと不優秀な店員さんで、

顧客に与える満足度が10倍違うとします。

 

 

なぜ、この10倍の差がつくと思いますか?

 

 

この場合、優秀な人は自分の中の

100あるうちの100を出し切っていて、

 

不優秀な人はサボって手を抜いて

その人自身の中の100ある内の10しか出していない、

 

という事では、決してありません。

 

 

もちろん、

 

手を抜いたりサボる人もいるかもしれませんが、

大半の人は、不優秀とされる人も含めて

少なからず自分の中での100は目指して仕事します。

 

 

つまり、

 

なぜ結果は10倍差がつくことがあるかというと、

結局、その人の中の100が、

そもそも全然違うということです。

 

 

不優秀な人は、

その人なりに100出し切ってるつもりでも

 

そもそも、その100が

優秀な人から見ると実は10くらいなんです。

 

 

居酒屋の店員さんで、

 

 

よし!俺は無愛想に対応して顧客満足度を下げるぞ!

 

と決意して働いてる人はさすがにほとんどいません。

 

 

お店の売上UPには、一切貢献しないぞ!

 

と固く誓ってる人もなかなかいないでしょう。

 

 

なので、

その人なりの100を出そうと思って

仕事をしています。

 

 

でも、その人は、

 

顧客に不快感を与えずに、

「じゃあ、それください」の一言を引き出す営業トークを知りません。

 

 

日々のその一言が、

お店の月間売上の向上にどの程度

貢献できるか知りませんし、その売上が上がって

どんないいことがあるかも知らないでしょう。

 

 

その営業トークが一歩間違えたら押し付けがましくなる事を自覚し、

そうならないよう明るく笑顔で伝えるコミュニケーションの取り方もわからないでしょう。

 

 

自分に後輩が出来て、後輩がピンチでも、

どう助けてあげたらいいかわからないでしょう。

 

 

自分の扱う商品(サービス)の詳細知識も

足りていないかもしれません。

 

 

だから、結果、

それらが全て出来ている店員さんの

10分の1くらいしか評価が得られなかったりします。

 

 

では、どうすれば10を本物の100に変えられるか?

 

 

それについてはまた明日

お話ししたいと思います。

 

 

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こんにちは。

 

 

今日は変化力の身に着け方について

お話ししたいと思います。

 

 

人生で最も変化した期間を振り返ると、

それは間違いなく、ダントツで

一番成長できた半年間でした。

 

 

もし、その期間を

 

「待ち」「守り」の期間にして

今まで通りに過ごしていたら、と思うと

 

本当にゾッとします。

 

 

変化の中でこそ、人は成長します。

 

 

新しい事業をゼロから立ち上げ結果を出し

新しい拠点の立ち上げを決めて動き出し

個人としてもやりたい活動をほぼやりきりました。

 

 

もちろんご存知の通り、問題はとてつもなく山積み。

圧倒的に不利な状況に何度も直面しましたが、

何とか一つ一つ乗り越え、その度に成長出来ました。

 

 

それは、

運やたまたまでも、センスや才能でもなく、

 

変化力を鍛え続けたからだと思います。

 

 

大ピンチが訪れてから仕方なく変わるのでは、遅い。

 

 

自ら積極的に変化を感じとって

動いていかないといけない。

 

 

逆を言えば、

これだけ、変化した方が良い状況でも

それでも変化しない人の方が圧倒的多数なので

変化力がある人には、大チャンスだとも思います。

 

 

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では、変化力を身につけるには

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これはもう、習慣しかないですよね。

 

 

「力」と名がつくものは全て習慣でしか鍛えられません。

 

 

普段から、

 

小さな変化を恐れずに、

絶えず自分に変化を与えることの積み重ね。

 

 

これが、いざというとき

 

大きな変化という選択肢を恐れずに選べる判断力

その変化を良い結果に導くプロセス設計力

 

創りあげます。

 

 

なので、日常から、

自分に変化を与えてください

 

 

普段会えない人と、

今だとオンラインで気軽にコミュニケーションを

取れるようになったのだから、

 

この時代の良い変化をフル活用して、

遠方にいる知人を積極的に誘って話してみて下さい。

 

 

それだけでも大きなヒントを得られたりします。

 

 

もっと小さなことでもいい。

 

 

通勤経路を毎日少し変えてみる。

YouTubeで普段見ないジャンルの番組を見てみる。

家ではなくホテルでしばらく生活してみる。

 

 

ルーチンにハマらない。

 

 

常に変化のある生活を。

 

 

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こんにちは。

今日は「変化力」についてお話します。

 

 

人が最も嫌うことの一つが、「変化」ですよね。

 

 

多くの人はよほどの事態にならない限り

 

「変化」か「現状維持」か選べるなら、

 

多少状況が悪かったとしても、

大体、現状維持を選びます。

 

 

例えば、

 

会社や上司の悪口ばかり言っているのに、

 

「そんなに嫌ならやめたら?その会社」と言うと

「簡単に言うなよ!そうも行かないんだよ」と

 

自分が変化できない理由を並び立てる人。

 

 

普段、政治に色々意見していても、

いざ選挙になると、

 

知らない人に投票する位なら

今の人のままでいいか、

 

惰性で現職の方に投票する人。

 

 

それくらい、僕たちは

余程のことがない限り変われない生き物です。

 

 

でも、じゃあ、いざ、変化してみると、

 

「やっぱりやってよかった!

というか、これならもっと早くやればよかった!」

 

となることの方が多い。

 

 

それは、少なからず、

 

今のままだと悪くなる、と

感じているからこそ変化を求めているので、

 

当然確率的には変化した方が、そのままより良いです。

 

仮に、変化によって求めていた結果は得られなかったとしても、

 

「変化したけどそれでもダメだった」

という一定の充足感や

 

「次はこう動こう」という改善策を得られます。

 

 

というわけで、大切なものは「変化力」です。

 

 

変化力とは、

 

•自ら変化していく力

•時代や環境の変化に対応していく力

•チャンスを見極め、瞬時に動き出せる力

•問題点を把握して、即座に改善する力

 

です。

 

 

特に今の社会的状況は

まさに劇的に変化しているので、

 

望む望まないに関わらず、

積極的に時代の変化を読み、自身も変化していくことが

 

とても大切です。

 

 

では、どうやって「変化力」を

身に着けたらよいのか?

 

 

明日またお話ししたいと思います。

 

 

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こんにちは。

 

 

今日は、僕の読書の仕方をご紹介します。

 

 

僕のビジネス書の読書の仕方ですが、

 

絶対に、

 

その本の内容の要約をメモに残します

 

 

なので僕のパソコンは、

読んだ本の要約データがかなり大量に保存されてます。

 

 

なので、まず、ザーッとすべて一通り読みます

 

 

で、気になった項目、ページ数は覚えているので

そこをもう一度読み返して、

この読み返す時にメモをとります

 

 

どんないい本でも、

読み終わったあとに

細かい内容は頭に残っていません。

 

 

読書に限らず、

 

「良かった」という感想しか残らない

時間を過ごすことはとても無意味だと思うので、

 

ちゃんと自分のメモという成果物を残すための

時間にします。

 

 

実際に、

メモすることが決まった状態で読む

というだけで記憶に鮮明に残りやすいです。

 

 

なので読書後は必ずメモをする、は

オススメです。

 

 

ビジネスにおける問題の要因は

結局の所、大半は勉強不足。

 

これにつきます。

 

 

なので、自分の限られた知識、経験、ノウハウの中で

頭を悩ませているよりも、

勉強をすれば解決できることも多いです。

 

 

悩んでいる暇があったら、

読書など勉強をする習慣をつけましょう。

 

 

でも、僕の中で「良い本」の定義は

 

やっぱり読むだけで心に火が灯る本です。

 

 

なので、結局は細かい内容というよりも、

 

読後すぐに何か行動を起こしたくなったり

何でもやれるような気になったりする

 

ということもとても大事ですね。