【discography】
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2026年5月7日『嫌がらせRain』リリース
2026年2月19日『Whiteout』リリース
2025年11月6日『HELLO』リリース
|ω・`)ノ ヤァ
RYOGAです。
順番を変えてみました。
体裁について実験的に色々やってみます。
しばらく落ち着いたものにならないかもですが、
普段通り、読んでいただければと思います。
今日はいつもコメントくださる、
SUSさんから質問を頂いていたものへの回答を。
1.ロックバンドと言えるのはメンバーが何名からとかって決まっているんでしょうか??
個人的には・・・私のイメージですよ。
ボーカル、エレキギター、ベースギター、ドラム
これが王道のロックバンドって感じです。
ここにエレキギターがもう一人加わると、バッキングとテクニカルなソロなどのプレイに分けることができ、音に厚みが出る。
さらにキーボードが入るともう何でもできる感満載の
超贅沢なロックバンドのできあがり!
でも、一人で弾き語りするアコースティックギターのストローク一つで、
ロック風とかにもなりますし、
一概には言えないとも思うので、ここはチャッピーに聞いてみます。
ここから↓
「ロックバンド」は、実は“何人以上”みたいな明確な定義はないよ。
極端に言えば、1人でも「バンド名」で活動してればロックバンド扱いされることもある。
ただ、一般的にはこんなイメージ👇
* 3人 → 王道のスリーピース
(ギター・ベース・ドラム)
* 4人 → 一番よくある形
(ボーカル追加 or ギター2本)
* 5〜6人 → キーボードやコーラス入り
* 7人以上 → 大所帯系、ミクスチャーやメタル系に多い
有名どころでもかなりバラバラ。
* Green Day → 3人
* ONE OK ROCK → 4人
* Slipknot → 9人
逆に、打ち込み+サポートメンバーでも「バンド」って名乗るケースも普通にある。
だから実際は、
“複数人でロック音楽をやる集団”
くらいの、かなりゆるい概念。
あと面白いのが、「人数」よりも“空気感”でバンド認定されることが多い。
仲間感、ライブ感、役割分担、共同制作感…その辺があると「バンドっぽい」って見られる。
ここまで↑
やっぱ、思った通りの答えでした。
2.ロックバンドで一番重要な楽器は何だと思いますか?ドラムもギターも重要だとは思うのですが・・一番重要だと聞かれたら私は答えられません、なんせ素人なもので。(~_~;)
一番重要な楽器かぁ、考えたこともなかったですが、
先ほどの質問の
ボーカル、エレキギター、ベースギター、ドラムの4人が
ステージで演奏すると考えて、
ちょっと!!
今日は誰が来れなくなったって?!
ボーカル不在。
仕方ない、とりあえず3人でやるか。それか、ベース歌ってくれ!
ギター不在。
仕方ない、とりあえず3人でやり・・やれるか??
ベース不在。
仕方ない、とりあえず3人でやるか。まぁやれる。
ドラム不在。
おい、ギターさん今日アコギ持ってる?
アコースティックバージョンにしよう!
うーん、誰も欠席されては困るなぁ。
よって、結論です。
全部重要です。
では改めて、私の回答です。
お願いだからみんな、欠席しないで!!(笑)
チャッピーに王道の4人でアーティスト画像作ってとお願いしたら
こんなんでてきました。
では本日以上です。
いつもありがとうございます
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