躓くたびに見失い、また悲しみにくれても | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。





自分の奥底で考えてること、結構みんな気づいてるんだ。


表情に出さないようにしててもなんか溢れてるのかも知れない。


親しいほどよく分かるのかも。



多分バンドも、いろいろ就活とか忙しくなって、そろそろ終わりが来ると思う。


いつか来るとは思ってたんだけど、こう間近に迫ってるとは思ってなかった。



なんとなくずっと続くと思ってたけど、皮肉にも現実はそうじゃない。



この退屈も平穏も何れ終わって、いつかは慌ただしい毎日が始まるんだ。




またダメなまま終わるんじゃなく、なにか証を残せたらいいなぁ。






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