ついにこの時間が来てしまった
この時間は強く自分が一人なんだと思い知らされる。
他のSNSじゃ結構余裕ぶっているけど、内心はちょっとしんどい。
プレイリストから流れ出す音が全て思い出のように、痛いほど耳に刺さる。
貴方と過ごした10ヶ月という期間は、すごく幸せなものだったと、思い知らされる。
思えば、あの時の涙が全てでもうそこで終わっていたのかもしれない。
この何もない感じ、溝が埋まらない感じ、自然と涙が零れる。
こんな所で言うのはすごい狡いと思うけど、
得意の手紙風文書でいくで!笑
今晩は、向井充です
長かったようで短かったような、夢のような10ヶ月、ありがとうございました。 正直まだ実感がなくて、明日にはおはよう、なんてメールが来てるんじゃないかと思ってしまいます。 そして夢を追う君の弊害に僕がなっていることは確かで、それに気づけず、フォロー出来なくてごめん。このブタを振って向かった道、必ず良い方へと向かう筈です。笑 また桜が咲くだろう季節に、笑顔を見せて下さい。 期待して待っています。 そして誰が見ているかも分からない場所で、こんな女々しいことを書き、伝えている僕をお許し下さい。
それではさよなら、またいつか。
貴方の夢を応援する一人の友人として、
そして今まで特別だった貴方へ。
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