君が居てくれたら、何を話そうとか | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。



ーーーー未開の土地、栃木に一人のデブが舞い降りた。



向かう所敵あり。
そう、Identity福地だ。




そして福地はアウトレットへと足を進めた。




まず目に付いたカップルに怒りを覚え、本気ワンパンを決めるもカウンターで死亡するハプニングもあったが、無事にビームスに到着。




(夏はハットを被っちゃ)いかんのか?



ビームスに到着するやいなや、一目散に向かう、そう、ハットがある場所へ。





ウキウキでハットを試着、そこで福地はひとつの違和感を覚えることに成功。




(頭の半分くらいまでしか入らないのは)いかんでしょ。



その後も試着を重ねるもののフィットするものは見つからず、怒りで帽子を破壊し警備員に射殺されたが、そこで福地はひとつの疑問を覚えた。






Lって書いてある…!
帽子にもサイズあるんだ、
…ということはもしや…!!





俺「もしかしてLLとかってあるんすか?」



店員「あー、ちょっと無いですねぇ笑」



俺「…そですよね、わかりました…。(笑っちゃいかんでしょ…)」






羞恥心と悲しみでヤケになった福地は、PLAZAでクソマズそうなグミを一気喰いし、喉に詰まり、無事に死亡が確認された。









半分くらい実話になっております…






というわけで昨日は久しぶりに中学の時の友人と遊んだよ、(居たよ





photo:01





ラーメン食ったり花火したり


photo:02








もう当分いいかな!!!(笑顔









photo:03











嫌ってほどドラムも叩いたし、我は満足じゃ!






奇跡的にバイト受かってたからウキウキで向かいますわ。(ゲッソリ





んじゃまたね (・∀・) !❤





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