君と旅の光、まとめ | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。


オッス!
オラデブ!



どうも、サクリファイスです




いやぁね、本当膝が痛い!



膝って10回言ってみて!



はいそう!
んでここは!



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俺「そうくるか…」







という下らない前フリは置いといてね!



今日は本当疲れた!




とりあえず旅のはじまりはもう館林までが鬼門でさ…って



ん?



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あれれ、れ、れれれ!!!!




こ、これ誰がとったんだよ!!




いや友達に頼んで加須まで送って行ってもらったとかじゃねーよ!!!



途中で羽生のイオン行ってプリ撮ったとかでもねーよ!!



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はい、ごめんなさい
少しチートを使ってしまいました



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加須まで送っていってもらってしまいもうした…




なおここで運転手にマズイラーメンを奢ってあげた。








そしてヒッチハイクの兄ちゃんに別れを告げ、私は久喜へとペダルを漕いだ。


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まず初めに立ちはだかるは、サドルの固さだ。



まるで石。



石の上にもサドルといった所であろう。(バカ




なんとか久喜を超えた所で、蓮田。



蓮田は草原みたいな土地が広大に広がってて、土地勘ありそうなババアに着いて行ったら全然違うところ行ってた。



右に曲がることを許さない広大な自然、こら蓮田ですわ




次に岩槻。


特に思い出は無いかな、足にガタが来てて、得意の吉野家で休憩しようとしたらスキル早食いが発動して5分で出ちゃったことくらい。




そして川口、ここが山場だった。




私福地、高速道路に侵入しそうになる痛恨のミス。


なんかチャリで走っちゃいけないところ走りまくった気がする。



そのくせ広い、川口。




出口が一向に見えてこない、さすがにここで心折れそうになって、たまらず親戚のバッバに電話してもうた





出なかった…




そんな哀しみに暮れながら、川口を後にし、無事にTOKYOへつき、自宅への帰路についた。(めんどくなってしまった模様





とりあえず旅をして良かった所

・自然が綺麗




良くなかった点

・自転車できたこと






くらいかな。




他の記録

・ロードバイク乗ってる人に同族意識が芽生え追いかけて見るも、あっちはすごい早いから追い付かない…2回



・車線変更で死にかける…5回



・帰りたくなってチャリをぶん投げそうになる…1000回







そうだね、最後にワイが言いたいのは、チャリくらい現地で買えってこと。



そそ、パパからは以上。



良い夢を、おやすみなさい。




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