そこが僕の見えない世界なら、知らないままでいたいの | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。





どうも、今日はテストの勉強してて長谷川さんと一緒にすこし残ってたらこんな時間になってしまったよ。



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ワイのベストを貸してあげて御満悦の様子。



今週彼は簿記の試験があるからね。



俺「受かりそうなの?」


長「いやね、俺ヤマはってんの。んでね、その山が当たれば10%くらいで受かる。」


俺「いやそれ無…」


長「りょーちゃんね、わかってない。俺はニートだけどやるときゃやるよ。ついでに今日は日本勝つよ。」


俺「せやな、(うっかり彼には脳の障害があることを忘れてた…




長「さぁ、サッカーあるよ、帰ろう。」


俺は今日何故か確かな安心感を覚えた。








なお俺は自分の簿記のセンスに見切りをつけたため今回の試験は受けない模様。












つーわけで今日は自炊するで、マックに入ろうとしたときに、あ、今日米炊いたんやったわ


てきなことを思い出したからさ!


今日はこれやな。



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この前作ったときは豆腐が破壊されてなんかとり団子スープみたいになっちゃったからそこは気をつけるわ。



んでね、このお惣菜の素って上戸彩ちゃんがCMやってたやつやんとか思って!



そーここ!

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うちのごはん♪


みたいな!




でも俺考えたんだよね、いまテレビカメラが入ってきて、いきなり、うちのごはん♪のリズムでボケてください!って言われるんじゃないかって!










俺「フビライ・ハン…♪(超小声」








というわけで俺はもうダメだから後は任せたよ。







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