目まぐるしく回る電脳社会と、あなたとわたしの声が | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。



photo:01








時々、SNSサイトを弄っていると、無性に寂しくなったり、なんだか切なくなったりする。


たぶん、僕みたいな自分を守るために相手を労わるような人間には向いてないコンテンツなんだと思う。



それでも、俺はこんなことしてる、だとか、あの子なにしてるんだろうな、みたいな感情があるから、続けてるし、やめられないんだと思う。



やってて得したこともあったし、嫌なこともあった



でも多分得したことのが多い。


ここも例外じゃないしね。笑




文面だけで全てが伝わるなんて思ったことも無いし、その人の全てが見えるわけでも無いけど、


それでも、その細い糸を時折たぐり寄せたくなったりする。



そんな、いろんな感情が渦巻いた時に、声を聞くってだけで、なんか全て解決したみたいになる。すげぇ。






ああ、僕は間違いなく幸せな今日を過ごしているだろう。



支えのない寂しい日々を知っているから尚更だろう。




誰に言うわけでもないけど、なんかありがとう。




機会があるのなら、僕という糸を引いてもらっても構わないから。笑




見えないものも、手にとって感じられる物も、とりあえず持って行こう。






拙い日本語でごめん。笑
今日もよくわかんないけど、
おやすみなさい。



















iPhoneからの投稿