モラトリアム人間 | 黄昏から夜明けまで

黄昏から夜明けまで

いいことも悪いことも忘れたくないので、ここに記しておこうと思います。


こんにちは、yasuです。

ただいま電車に乗り、不動産屋に向かっております。


僕の前の超目つき悪いプテラノドンみたいな高校生が僕を睨んできます。


僕が何か悪いことをしてしまったのでしょうか


右前の高校生が将棋の羽生名人にすげー似てて思わずクスったことが気に障ったのかな。


いや俺は君に笑ったんじゃないの

プテラノドン見て笑うほど、バカじゃないからさ、俺はさ。


だから睨むのやめよ



下向いてずっとiPhone弄ってたら首痛くなってきたじゃん、でもアレでしょ?俺がうーん、ってけのびしたらさ、ご自慢のプテラアイズで俺を睨みつけるんだろ?



別に君のプテラアイズ食らっても石になったりしないから俺


だから睨むのやめようよ


中吊りの北川景子ちゃんも言ってるよ、睨むのヨクナイ、ダメ絶対。ってさ


はぁ、やっと降りた。


と思ったらここ終点じゃあああああああああああああん!!!!!

僕も降ります!


心は石化状態!


ご静聴ありがとうございました!






ps. 無事にCDが完成しました、僕のオススメは最後の曲です。タイトルはイマイチ分かりません。




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