最近、めんどくさい。

何かと。

一番は食べる事。

お腹はすくから食べるけど、

とにかく簡単に食べられるもの。

頑張ってパスタ、うどん、そば。

おにぎりは直まき。

とにかく丼もの。

箸かスプーンのみで食べられるもの。

朝ごはんは茶わんに全ていれて

まるでそこが胃の中じゃないかってくらいに
とにかく混ざり合ってる。

食欲も無くなればいーのに、

それはなくならない(笑)

とりあえず今、ローテーションに

組み込まれてる私のランチは…

吉牛、丸亀、ゆでたろう、パスタ人、

コンビニ弁当(おにぎりかパン)。

炭水化物しか食べてないな(笑)






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あまりの評価の低さと

世の中の不平等さに

また更に私は

冷めた人間になる。

世の中は不条理ばかりだ。

その中にある、

一筋の光。

それを見失いたくないが、

今回は少しだけ、

その光さえも信じられなくなった。

一度、光から外れて、

また自分で整理したら、

なんとか戻ろうと思う。

少しだけ、そう、少しだけ。

納得出来なくても、

それが私の人生だから。





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男性の友人が結婚をした。



私は男女の友情はお互いに恋愛感情がない場合にのみ、成立すると思ってるが、
彼はその唯一の友人である。


周囲にはよく勘違いされるが、
私達の間には恋愛感情ではない、
特別な関係が成立してる。

本人同士はよく分かっているのだ。
お互いに異性として意識する事のない
言わば同志なのだ。


私は彼に、よく相談をする。
愚痴も言う。
楽しい事も悲しい事も。

多分普通の友人よりも、
彼には沢山の話をする。
彼は大きな受け皿で、
いつも受け止めてくれた。


彼は私には自身の事を多く語る事はない。
ただし、肝心な話はする。


私達は語り合う。
同じ時間を過ごした思春期。
離れていた青春時代。
再会してからの事。
過去、未来。
将来について、人生について。

いつも本音で、
でも気配りのある彼の言葉。

感謝の気持ちと謙虚な姿勢。

人間として、見習いたい人。


彼は俗に言うイケメンである。
好みは別として。
そう、私の好みではない(笑)

私からしたら、彼の内面がイケメンであるのだ。


そんな彼が結婚をした。
相手はこれがまたステキ過ぎる。
女子から見てもステキな女性。
あまり居ない。

真似は出来ないが、
同性から見てステキと思われる
ステキな女性になりたいと思う。



本当にステキな二人だから、
幸せになって欲しいと心から思う。


おめでとう!



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