おはようございます。
Valentine Dayの朝。。。いかがお過ごしでしょうかo(^^o)(o^^)o
今日は休みなので、ゆっくり寝ていようと思ったら。。。ooO(゚ペ/)/ひゃ
薬師様で 庚申様をやる日だったのです。
以前 記事にしたとおり、薬師様の世話人を1年間やることになっちゃったのね(;>_<;)ビェェン
順番だからしょうがないんだけど。。。イジイジ‥( ..)( __)イジイジ‥
で、今日が 庚申様の日。
※庚申様については、文末に記載します。
9時集合なので、そろそろ出かけないと(;^_^A アセアセ…
昨晩は雨が降ったのかな?
路面が濡れていましたね。
でも、これから晴れるみたいなので、洗濯も干さないと。。。(;^_^A アセアセ…
ほんじゃ、行ってきます。。。。ナンジマデナンダロォ┐('~`;)┌あ~ア
※庚申様
路傍、神社等で見かける「庚申様」「庚申塔」。
「庚申」とは毎日に十干(甲乙丙丁戊己庚辛壬癸)と十二支(子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥)を割り当てていって60日に一度やってくる日みたいです。
「庚申」は陰陽五行説(木火土金水)では「庚」も「申」も「金」に属するため、人心が冷酷になるこの日は「刀傷沙汰が起きやすい」「この日に子供を作ると泥棒になる」といわれた忌日とされています。
「庚申」はもともと中国の道教からきたもの。
人間の体内には三尸(さんし)の虫というのが住んでいて、いつもその人の悪行を監視している。
この虫が庚申の夜、人間の睡眠中をうかがって体外に抜け出し天に昇り、天帝にその人間が行った悪事を告げるとされ、そして人の命を短くするとも云われています。
これをさせないため、その晩は神々をまつり、徹夜で飲み明かすという風習が古くより行われました。
これが「庚申待(こうしんまち)」とか「宵庚申(よいこうしん)」といわれる行事で、これらを総称して「庚申」と言うみたい。
