昼になってるんだから、とっととメシ食いに行けよ┐( ̄ヘ ̄)┌
写真撮れないやないの(-.-#)
そんな訳で、写真。。。。無理でした。
さて、真ん中モッコリ水曜日も半日が終わりました。
いかがお過ごしでしょうか?
モッコリしてますか?
なんか、ちょっと違うな。。。。(;^_^A アセアセ…
早起きしたせいか、テンションが変になっています。
次の野菜は。。。。なすです。
「なすがママ、きゅうりがパパ」って、昔 言いませんでしたか?
(^_^)3 フムフム。とうなずいている方は、同年代でーす。
ナス(茄子、なす、奈須比)はナス科ナス属の植物。
原産地はインドの東部。温帯では一年生植物であるが、熱帯では多年生植物となる。
日本には平安時代に、奈須比(なすび)として伝わった。土地によっては現在もそう呼ばれることがある。
女房言葉により茄子となった。以降日本人にとってなじみのある野菜となった。
地方によって独自の品種が育てられ、食用としてだけでなく人形(例:盆に茄子に足をつけて牛に見たてる)
などもつくられる。
栽培品種のほとんどの果皮は紫色又は黒紫色である。しかし黄緑色や白色のナスも存在する。
果肉は密度が低くスポンジ状である。
品種によってさまざまな食べ方がある。
栄養的にはさほど見るべきものはないが、東洋医学では体温を下げる効果があるとされている。
また皮の色素ナスニンは抗酸化作用があるアントシアニンの一種である。
ほな、真ん中モッコリ水曜日 午後もがんばってやー☆
